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再会した京本大我“萬木”と藤原さくら“一花”は水族館デートへ 『束の間の一花』第3話あらすじ
 人気グループ・SixTONES京本大我が主演する、日本テレビ系シンドラ枠『束の間の一花』(毎週月曜 深0:59)第3話が31日に放送される。このほど場面写真と、あらすじが公開された。

シンドラ『束の間の一花』第3話に出演する藤原さくら、京本大我(SixTONES) (C)日本テレビ

シンドラ『束の間の一花』第3話に出演する藤原さくら、京本大我(SixTONES) (C)日本テレビ

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 余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原が演じる。

 また、放送をより楽しむべく「ハッシュタグ会議!」SP動画が公開中。京本と藤原が毎回、放送回のキーとなるロケ地でドラマを見ながらつぶいてもらいたいハッシュタグを考案。タイトルにちなみ「#束の間の〇〇〇」の〇部分を、各話数のフックになる単語を入れて完成させる。第3回目は水族館で3話のハッシュタグを考案する。

■第3話あらすじ

大学の元哲学講師・萬木昭史に思わず告白をした千田原一花。一花は告白をしてしまったこと、そして萬木も自分と同じく余命宣告を受けていることに混乱してしまう。

しかし、弟の大樹(佐々木大光7 MEN 侍)と話す中で、一花は勇気を出して萬木を水族館へ誘うことに。水族館でイルカショーなど楽しい時間を過ごすふたりだったが、萬木は「会うのは今日で最後にしよう」と別れを切り出す。ふたりの恋の行方は…。

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