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松村北斗、デニムスタイルで見せる大人の魅力 女性のデニムは「ゆるさのあるストレートがいい」

 人気グループ・SixTONES松村北斗が、28日発売のファッション誌『CLASSY.』12月号Special Edition版表紙の表紙に登場。「ブランドバッグ×デニム」特集にちなみ、カジュアルなデニムスタイルをまとい、リラックス感のある大人っぽい姿でカバーを飾った。

『CLASSY.』12月号通常版表紙を飾る堀田茜(左)とSpecial Edition版表紙を飾るSixTONES・松村北斗(右)

『CLASSY.』12月号通常版表紙を飾る堀田茜(左)とSpecial Edition版表紙を飾るSixTONES・松村北斗(右)

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 7ヶ月ぶり3度目の表紙モデルとなった松村。今回は、2019年10月号でのデニムデート企画から3年、カッコよさの進化が止まらない松村の最新版デニムデートスタイルに迫る。

インタビューでは、撮影で着用したデニムスタイルの話だけでなく、「ちょっとゆるさのあるストレートがいい。(〜中略〜)どっちかというと古着っぽい感じが好きなのかな」と、女のコのデニムスタイルの好みについても語った。

『CLASSY.』12月号に登場する真野恵里菜

『CLASSY.』12月号に登場する真野恵里菜

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 また、同誌の人気企画「着回しDiary」には俳優の真野恵里菜が初登場。二つの顔を持つスパイ役として、前後、裏表、袖の着脱で形が変わる服で印象操作も気分も変えた1ヶ月の着回しを披露した。

関連写真

  • 『CLASSY.』12月号通常版表紙を飾る堀田茜(左)とSpecial Edition版表紙を飾るSixTONES・松村北斗(右)
  • 『CLASSY.』12月号に登場する真野恵里菜
  • 『CLASSY.』12月号に登場する(左から)松島花、堀田茜、山本美月

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