お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信(39)と相田周二(39)が19日、都内で行われた「生涯自分の歯ですごすために知ろう!治そう!『歯周病』プレスセミナー」に出席した。
40代が目前に迫り、健康への意識が高まってきたという相田は「健康診断に行ったら、肝臓にうっすら小さい石が3つできはじめていると言われた」と告白。さらに「記憶をつかさどる海馬が、ちょっとだけだけど収縮していると言われました」と打ち明けた。「家帰ったら、このイベントのこと忘れているかもしれない」と会場の笑いを誘った。
相田は続けて「規則正しい生活をしていれば治るよって言われたので、規則正しい生活を心がけてます」と話した。小宮も「20代のときよりは、健康には気を付け始めました」と共感。「ジムに行って、いきなりジョギングだと足を痛めるからウォーキングを始めたんですけど、3日で膝を壊したので辞めてしまいました」と自身の体への危機感を募らせていた。
同セミナーには、「DUOデンタルクリニック」院長の大月基弘氏も出席。歯周病の予防や治療の重要性、「リグロス」を使った「歯周病組織再生療法」など最新の治療法や国民皆歯科検診により期待できること、日本と海外の歯に対する意識の違いについて説明した。
40代が目前に迫り、健康への意識が高まってきたという相田は「健康診断に行ったら、肝臓にうっすら小さい石が3つできはじめていると言われた」と告白。さらに「記憶をつかさどる海馬が、ちょっとだけだけど収縮していると言われました」と打ち明けた。「家帰ったら、このイベントのこと忘れているかもしれない」と会場の笑いを誘った。
相田は続けて「規則正しい生活をしていれば治るよって言われたので、規則正しい生活を心がけてます」と話した。小宮も「20代のときよりは、健康には気を付け始めました」と共感。「ジムに行って、いきなりジョギングだと足を痛めるからウォーキングを始めたんですけど、3日で膝を壊したので辞めてしまいました」と自身の体への危機感を募らせていた。
2022/10/19