人気グループ・嵐の相葉雅紀(39)が12日、都内で行われた映画『“それ”がいる森』満員御礼舞台あいさつに、松本穂香(25)、ジャニーズJr.・Go!Go!kidsの上原剣心(12)とともに登壇した。
今作は『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる中田秀夫監督による同作は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。
今作の反響について、相葉は弟から感想をもらったといい「『“それ”って“それ”!?』て言われました。ガチのホラーだったら観られなかったけど、これは好きなやつって。楽しめるホラーエンターテイメントなので。“それ”がかわいいって言ってました。最後の方」と苦笑。
松本は「大丈夫ですか?そこまで言って」とネタバレギリギリのコメントにツッコミを入れつつ「“それ”の移動ってそうやってするんだとか“それ”の移動車を笛で叩くとあんな音がするんだ…とか。最初は怖いけど、最後はかわいく見えるらしいです」と反応を報告した。
一方、上原が「結構(反響が)いっぱいきてます。学校のみんなとか…」とすると、相葉は「クラスメイト?なんて言ってた?」と質問。「『“それ”がいる森』のファイルを買ってくれて。え〜って思いました。『それ買うの?』みたいな」とぶっちゃけた感想で笑いを起こすと、相葉は「剣心、いろんな大人がいるから…!買うよ?みんな買うよ」と慌ててフォロー。
相葉から「サインしてあげた?」と聞かれた上原が「結構、求められるんですけど…名前でいいのか…」と決め兼ねてる様子をみせると、相葉は「じゃあこれからだね。サイン考えてさ。『Go!Go!kidsの上原剣心』って書いてみんなに配ろう」と優しく提案していた。
今作は『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる中田秀夫監督による同作は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。
今作の反響について、相葉は弟から感想をもらったといい「『“それ”って“それ”!?』て言われました。ガチのホラーだったら観られなかったけど、これは好きなやつって。楽しめるホラーエンターテイメントなので。“それ”がかわいいって言ってました。最後の方」と苦笑。
一方、上原が「結構(反響が)いっぱいきてます。学校のみんなとか…」とすると、相葉は「クラスメイト?なんて言ってた?」と質問。「『“それ”がいる森』のファイルを買ってくれて。え〜って思いました。『それ買うの?』みたいな」とぶっちゃけた感想で笑いを起こすと、相葉は「剣心、いろんな大人がいるから…!買うよ?みんな買うよ」と慌ててフォロー。
相葉から「サインしてあげた?」と聞かれた上原が「結構、求められるんですけど…名前でいいのか…」と決め兼ねてる様子をみせると、相葉は「じゃあこれからだね。サイン考えてさ。『Go!Go!kidsの上原剣心』って書いてみんなに配ろう」と優しく提案していた。
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2022/10/12