俳優の板垣李光人が、フジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』(毎週月〜金 前5:25)で、10月のエンタメプレゼンターを担当することが6日、発表された。板垣は同番組のスタジオ生出演は初となる。
板垣は14日、21日、26日に出演予定で、午前6時台のエンタメコーナーをはじめ、「イマドキ」、「めざましじゃんけん」、生原稿読みなどを行い、同7時台からはMCとして番組終了まで登場。エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、さまざまなエンタメニュースを伝えていく。
板垣は10歳の時に俳優としてデビュー。大河ドラマ『花燃ゆ』(2015年/NHK)で幼少期の吉田寅次郎役を務め大河ドラマデビューを果たすと、『仮面ライダージオウ』(2018〜2019年/テレビ朝日系)ではウール役で存在感を発揮。その後、映画『約束のネバーランド』(2020年)ではメインキャストとなるノーマンを演じ一躍注目されると、『カラフラブル〜ジェンダーレス男子に愛されています。〜』(2021年4月期/読売テレビ・日本テレビ系)でドラマ初主演を務めた。
川口春奈が主演を務め、きょう5日午後10時にスタートする木曜劇場『silent』では川口演じる主人公・青羽紬(あおば・つむぎ)の6歳下の姉思いの弟・光(ひかる)役で出演する。
板垣は『めざましテレビ』でエンタメプレゼンターを務めることについて「『めざましテレビ』は子供の時からみていた番組ですし、ニュースだけではなく、エンタメだったりカルチャーだったり、とても楽しい番組だと思うので、そこに参加できることをとてもうれしく思っています」とコメントしている。
■板垣李光人コメント
――エンタメプレゼンター就任を初めて聞いたときの感想は?
「『めざましテレビ』は子供の時からみていた番組ですし、ニュースだけではなく、エンタメだったりカルチャーだったり、とても楽しい番組だと思うので、そこに参加できることをとてもうれしく思っています」
――『めざましテレビ』でやってみたいこと、参加してみたいコーナーは?
「昔から大好きな『きょうのわんこ』のコーナーです。やはり、朝の雰囲気にぴったりで、あの短い時間でほっこりできるので、一番好きです」
――スタジオで一緒に出演する軽部アナウンサーの印象。
「2年前くらいに、映画『約束のネバーランド』に出演したときに、軽部さんがインタビューに来てくださって、一度だけお会いできたことがありました。空気感がふんわりしていて、かわいいキャラクターみたいな素敵な雰囲気がありました」
――マンスリーエンタメプレゼンターとしての意気込み。
「明るくて、元気な朝を皆さんにお届けできたらと思います!滑舌がちょっと心配なので、いつも以上に舌を回して話すつもりです。皆さんの1日が楽しくなるように頑張ります!」
板垣は14日、21日、26日に出演予定で、午前6時台のエンタメコーナーをはじめ、「イマドキ」、「めざましじゃんけん」、生原稿読みなどを行い、同7時台からはMCとして番組終了まで登場。エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、さまざまなエンタメニュースを伝えていく。
川口春奈が主演を務め、きょう5日午後10時にスタートする木曜劇場『silent』では川口演じる主人公・青羽紬(あおば・つむぎ)の6歳下の姉思いの弟・光(ひかる)役で出演する。
板垣は『めざましテレビ』でエンタメプレゼンターを務めることについて「『めざましテレビ』は子供の時からみていた番組ですし、ニュースだけではなく、エンタメだったりカルチャーだったり、とても楽しい番組だと思うので、そこに参加できることをとてもうれしく思っています」とコメントしている。
■板垣李光人コメント
――エンタメプレゼンター就任を初めて聞いたときの感想は?
「『めざましテレビ』は子供の時からみていた番組ですし、ニュースだけではなく、エンタメだったりカルチャーだったり、とても楽しい番組だと思うので、そこに参加できることをとてもうれしく思っています」
――『めざましテレビ』でやってみたいこと、参加してみたいコーナーは?
「昔から大好きな『きょうのわんこ』のコーナーです。やはり、朝の雰囲気にぴったりで、あの短い時間でほっこりできるので、一番好きです」
――スタジオで一緒に出演する軽部アナウンサーの印象。
「2年前くらいに、映画『約束のネバーランド』に出演したときに、軽部さんがインタビューに来てくださって、一度だけお会いできたことがありました。空気感がふんわりしていて、かわいいキャラクターみたいな素敵な雰囲気がありました」
――マンスリーエンタメプレゼンターとしての意気込み。
「明るくて、元気な朝を皆さんにお届けできたらと思います!滑舌がちょっと心配なので、いつも以上に舌を回して話すつもりです。皆さんの1日が楽しくなるように頑張ります!」
2022/10/06