元AKB48でアパレルブランド社長の川崎希が7日、オンラインで行われたシンポジウム『“ファミリーフレンドリーな社会”の経済学』に出席。男性の育休から保育無償化、妊活支援まで幅広い現代社会問題について議論を交わした。 メルクバイオファーマ社の「新しい命を宿すための努力を、皆が応援する社会へ」という“YELLOW SPHERE PROJECT”の一環で行われた同イベント。ファミリーフレンドリーとは、「育児や介護といった家族的責任を負う従業員への配慮」の意味で、企業の少子化対策、育児支援も一翼を担っている。