人気グループ・なにわ男子の大橋和也が主演する、日本テレビ深夜ドラマ枠シンドラ『消しゴムをくれた女子を好きになった。』(毎週月曜 深0:59※関東ローカル)第4話が15日に放送される。このほど第4話のあらすじと場面カットが公開された。
大橋が連ドラ初主演を飾る同作は、実話を基にした“長すぎる片思い”を描いた、まっすぐな青春ラブストーリー。大橋は、消しゴムをきっかけに、13年間、たったひとりの人を想い続ける主人公・福田悠を演じ、福田の片思い相手である伊藤さとみを福地桃子、福田の親友・板倉を藤原丈一郎、森を小島健(Aぇ! group)が演じている。
■第4話あらすじ
消しゴムをくれた女子・伊藤さとみに恋をして3年。
高2の夏、海でさとみと偶然の再会を果たした福田だったが、相変わらずの厨二病っぷりでなかなか想いを伝えられず、朝から晩まで板倉の祖母・玉子(ふせえり)が経営する釣り宿のバイトに明け暮れる毎日。そんな福田たちをねぎらい、漁師の海野太郎(アキラ100%)が女子たちも一緒に沖まで船を出してくれることに。
玉子から「白イルカを見たカップルは永遠の愛で結ばれる」「ブラピとアンジョリも見た」と聞いた福田は、わらにもすがる気持ちで、いざ船へ。
しかし、白イルカにも出会えず、告白もできず、宿でのバイトも終わりに迫る中、さとみが急きょ東京へ帰る事に。連絡先も知らず、このままだと永遠の別れになりかねないと頭ではわかっていながらも行動できない福田だったが、板倉と森、そして玉子からの激励に奮い立ち、すでに駅へ向かってしまったさとみを、今度は逃がさぬよう自転車で追いかける。
「俺は伊藤が…」片思いから3年。ついにその瞬間が訪れる。
大橋が連ドラ初主演を飾る同作は、実話を基にした“長すぎる片思い”を描いた、まっすぐな青春ラブストーリー。大橋は、消しゴムをきっかけに、13年間、たったひとりの人を想い続ける主人公・福田悠を演じ、福田の片思い相手である伊藤さとみを福地桃子、福田の親友・板倉を藤原丈一郎、森を小島健(Aぇ! group)が演じている。
消しゴムをくれた女子・伊藤さとみに恋をして3年。
高2の夏、海でさとみと偶然の再会を果たした福田だったが、相変わらずの厨二病っぷりでなかなか想いを伝えられず、朝から晩まで板倉の祖母・玉子(ふせえり)が経営する釣り宿のバイトに明け暮れる毎日。そんな福田たちをねぎらい、漁師の海野太郎(アキラ100%)が女子たちも一緒に沖まで船を出してくれることに。
玉子から「白イルカを見たカップルは永遠の愛で結ばれる」「ブラピとアンジョリも見た」と聞いた福田は、わらにもすがる気持ちで、いざ船へ。
しかし、白イルカにも出会えず、告白もできず、宿でのバイトも終わりに迫る中、さとみが急きょ東京へ帰る事に。連絡先も知らず、このままだと永遠の別れになりかねないと頭ではわかっていながらも行動できない福田だったが、板倉と森、そして玉子からの激励に奮い立ち、すでに駅へ向かってしまったさとみを、今度は逃がさぬよう自転車で追いかける。
「俺は伊藤が…」片思いから3年。ついにその瞬間が訪れる。
2022/08/15