人気グループ・なにわ男子の道枝駿佑(19)が、19日発売のカルチャー誌『CUT』8月号(ロッキング・オン)の表紙を飾る。同誌初登場にして表紙巻頭特集で、19歳の今を赤裸々に語る。
インタビューでは、29日公開の映画『今夜、世界からこの恋が消えても』で映画初主演を務め、役者としても注目されている道枝が、芝居への向き合い方、軸にある“アイドル道”について、鮮度あふれる熱い思いを話している。
アイドルとして、役者として、「王道だけど新しい道」を自然に切り開くような存在感とバイタリティの正体とは、一体何なのか。道枝駿佑の10代最後の夏を切り取った、純白でピュアなフォトセッションにも注目が集まる。
同誌ではそのほか、映画『ゴーストブックおばけずかん』に出演の神木隆之介と、監督・山崎貴の対談インタビュー、ドラマ『石子と羽男』に出演中の中村倫也が、エンターテインメントの深奥を語る特集なども掲載される。
インタビューでは、29日公開の映画『今夜、世界からこの恋が消えても』で映画初主演を務め、役者としても注目されている道枝が、芝居への向き合い方、軸にある“アイドル道”について、鮮度あふれる熱い思いを話している。
同誌ではそのほか、映画『ゴーストブックおばけずかん』に出演の神木隆之介と、監督・山崎貴の対談インタビュー、ドラマ『石子と羽男』に出演中の中村倫也が、エンターテインメントの深奥を語る特集なども掲載される。
2022/07/15