俳優の遠藤憲一(61)が12日、都内で行われたカンテレ・フジテレビ系“月10”ドラマ『魔法のリノベ』(7月18日スタート、毎週月曜 後10:00)制作発表に出席。波瑠、間宮祥太朗、金子大地、吉野北人、原田泰造らも登場し、ドラマのタイトルにちなんで、“リノベ”したいことについてトークを展開した。
遠藤は「もう存在も中身も人生も全てリノベ!(笑)」と自虐しながら笑わせ、波瑠が「やだやだ、いまのエンケンさんがいいです!」と拒否するも「いやダメだね、何から何までリノベーションしてみたい」と告白する。
どういうふうに生まれ変わりたいか聞かれると、THE RAMPAGE・吉野の名前を挙げ「どんな思いになるのかなと思って、こんなきれいに生まれたらね」と羨ましがり「全てリノベできたら最高ですよね」と妄想を膨らませた。
同作は、星崎真紀氏による同名漫画(『JOUR』連載中)のドラマ化。大手リフォーム会社から「まるふく工務店」に転職した主人公・真行寺小梅(波瑠)が、工務店の長男でバツ2シングルファザー・福山玄之介(間宮)とバディを組み、住宅リノベ提案という“魔法”で依頼人の悩みや問題を解決していくストーリー。遠藤は玄之介(間宮)の父親・福山蔵之介を演じる。
遠藤は「もう存在も中身も人生も全てリノベ!(笑)」と自虐しながら笑わせ、波瑠が「やだやだ、いまのエンケンさんがいいです!」と拒否するも「いやダメだね、何から何までリノベーションしてみたい」と告白する。
どういうふうに生まれ変わりたいか聞かれると、THE RAMPAGE・吉野の名前を挙げ「どんな思いになるのかなと思って、こんなきれいに生まれたらね」と羨ましがり「全てリノベできたら最高ですよね」と妄想を膨らませた。
同作は、星崎真紀氏による同名漫画(『JOUR』連載中)のドラマ化。大手リフォーム会社から「まるふく工務店」に転職した主人公・真行寺小梅(波瑠)が、工務店の長男でバツ2シングルファザー・福山玄之介(間宮)とバディを組み、住宅リノベ提案という“魔法”で依頼人の悩みや問題を解決していくストーリー。遠藤は玄之介(間宮)の父親・福山蔵之介を演じる。
2022/07/12