格闘家の平本蓮が30日、自身のツイッターを更新し、7月2日に行われる『RIZIN.36』(沖縄アリーナ)で自身の試合がメインイベントになったことを報告した。
平本が鈴木博昭と対戦する試合は全13カード中12試合目の予定だったが、メインでヤン・ジヨンと対戦予定だった朝倉海が負傷欠場することが決定。代わりに平本の試合がメインに抜てきされた(ヤン・ジヨンの対戦相は昇侍に変更され、第9試合になる)。
RIZIN公式ツイッターの「試合順変更」告知ツイートをリツイートした平本は、「神が俺にメインで勝てってさ」とつぶやき、「いやー寝起きからテンション上がっちゃったなー これから沖縄行きまーす 水抜き頑張れそー」と喜び。
また、25日の公開練習の際に「天心VS武尊が終わって、朝倉兄弟が終わって、次は平本蓮の時代です!」と語っていたが、「言葉は災いをもたらすな」と自身の発言を振り返った。
平本が鈴木博昭と対戦する試合は全13カード中12試合目の予定だったが、メインでヤン・ジヨンと対戦予定だった朝倉海が負傷欠場することが決定。代わりに平本の試合がメインに抜てきされた(ヤン・ジヨンの対戦相は昇侍に変更され、第9試合になる)。
また、25日の公開練習の際に「天心VS武尊が終わって、朝倉兄弟が終わって、次は平本蓮の時代です!」と語っていたが、「言葉は災いをもたらすな」と自身の発言を振り返った。
天心武尊が終わって、朝倉兄弟が終わって…
— 平本蓮 REN HIRAMOTO(24) (@REN_MMA) June 30, 2022
言葉は災いをもたらすな?
このニュースの流れをチェック
2022/06/30