タレントの稲村亜美が27日、東京・霞ヶ関の国土交通省で行われた『「自転車通勤推進企業」宣言プロジェクト「優良企業」認定合同表彰式』に登壇。同イベントの自転車アンバサダー就任5年目の稲村は「今では自転車は生活の一部。楽しみながら乗れています」と揺るぎない”自転車愛“を明かした。
昨年末に自動車の運転免許を取得したという稲村は「長距離は車が便利ですが、中距離の30キロくらいは自転車の方がより便利!ふらっと立ち寄れて、交通渋滞にも巻き込まれず快適です」と自転車の魅力を力説。
同イベントが表彰式だけに「ご自身にあげたい賞は?」と聞かれ、「5月が“自転車月間”ということで、仕事現場にも自転車で行くようにしたので『たくさんこいだで賞』ですね。往復40キロまで走りました!」と笑顔で語った。
同イベントでは、地球の友・金沢など6団体、個人2名が「自転車活用推進功績者」として、シマノなど4社が優良企業として表彰された。
昨年末に自動車の運転免許を取得したという稲村は「長距離は車が便利ですが、中距離の30キロくらいは自転車の方がより便利!ふらっと立ち寄れて、交通渋滞にも巻き込まれず快適です」と自転車の魅力を力説。
同イベントでは、地球の友・金沢など6団体、個人2名が「自転車活用推進功績者」として、シマノなど4社が優良企業として表彰された。
2022/05/27