お笑いコンビ・マヂカルラブリーの野田クリスタルが、20日発売のビューティー誌『VOCE』7月号(講談社)に登場。番組の企画や自身のSNSなどで、たびたびマッチョな肉体を披露しているが、本格的な女性誌でのグラビア撮影は今回が初めてとなる。
撮影当日も飄々(ひょうひょう)と現場に現れ、撮影後には、「きょうはマッチョ撮影だとは知ってたんですが、セクシーマッチョ撮影だとは知らず。もっと筋肉を締めてくればよかったなぁ」とコメント。野田の佇まいのカッコよさ、その空気感をそのまま撮影したいとの思いから、今となってはとてもレアなフィルムカメラで撮影を行った。ファッションも華美なものは避け、シンプルに。一瞬、一瞬の空気感をも切り取るために、現場はとてもストイックな雰囲気に。
野田は「通常のデジカメ撮影だと皆がモニターを見ている間がけっこう長くて、自分としては不思議な時間が流れることがあるんですが、きょうはポラ待ち以外はずっと皆が僕の方を見ているので新鮮でした」と回顧。カメラマンも「被写体としてとても強い。何の小細工をしなくても、そのままいるだけでかっこいい」と大絶賛した。
肌寒い小雨降りしきる中での撮影も敢行。さらに、霧吹きを吹きかけられても、「もっと過酷な現場はたくさんあるんで」とどこ吹く風。強そう、なのに、どこか繊細な野田をフィルムにたくさん収められた。
撮影当日も飄々(ひょうひょう)と現場に現れ、撮影後には、「きょうはマッチョ撮影だとは知ってたんですが、セクシーマッチョ撮影だとは知らず。もっと筋肉を締めてくればよかったなぁ」とコメント。野田の佇まいのカッコよさ、その空気感をそのまま撮影したいとの思いから、今となってはとてもレアなフィルムカメラで撮影を行った。ファッションも華美なものは避け、シンプルに。一瞬、一瞬の空気感をも切り取るために、現場はとてもストイックな雰囲気に。
野田は「通常のデジカメ撮影だと皆がモニターを見ている間がけっこう長くて、自分としては不思議な時間が流れることがあるんですが、きょうはポラ待ち以外はずっと皆が僕の方を見ているので新鮮でした」と回顧。カメラマンも「被写体としてとても強い。何の小細工をしなくても、そのままいるだけでかっこいい」と大絶賛した。
肌寒い小雨降りしきる中での撮影も敢行。さらに、霧吹きを吹きかけられても、「もっと過酷な現場はたくさんあるんで」とどこ吹く風。強そう、なのに、どこか繊細な野田をフィルムにたくさん収められた。
2022/05/18
