ダウンタウンの浜田雅功と“相方”スタッフが、五分五分の立場でロケをおこなうMBS『ごぶごぶ』(毎週火曜 後11:56 ※関西ローカル)。あす10日放送の相方は、元宝塚歌劇団の月組トップ娘役出身で、最近では映画監督も務める俳優・黒木瞳が登場する。
前回に引き続き行うのは、『大女優・黒木瞳のワガママを叶える!』という企画で、後半戦1ヶ所目に向かったのは、黒木の“大阪の大好きな味”があるという難波・道頓堀。大阪で舞台がある際によく訪れるといううどんの名店『道頓堀 今井』を訪ねる。
さっそく席に着く2人だが、ここでも黒木の席には豪華絢爛な花があしらわれ、おもてなしの格差に浜田も「うそやろ…」と呆れるばかり。さらに、黒木の好きなメニュー「きつねうどん」が運ばれてくると、浜田はある違和感に気付く。またもや “黒木様のために”と番組からのおもてなしがあり、うどんにも待遇の差が。
そして好物のうどんを堪能したところで、スタッフから「次行こか!」というカンペが出されるも、これを黒木が無視。ロケ時間が迫る中、黙々とうどんを食べ続ける姿に、スタッフは「黒木様がしゃべりすぎた(尺がない)」と再度カンペを出すも、これまた拒否する。
続いては、「大阪土産を買って帰りたい!」という黒木のために、大阪土産の定番『551蓬莱 本店』を訪問。早速、案内されて3階に到着すると、そこには、「祝・黒木瞳様 ご来店!」と書かれた看板とレッドカーペット、さらには大勢の551蓬莱の社員が拍手で大歓迎と、この日一番のおもてなしが待っていた。
これだけでなく、お土産としてわたされたのは、1000人いるスタッフのうちたったの数人しか存在しない「豚まん超名人」が包んだ美しい豚まん。これには「豚まん超名人!? うれしい!」と黒木も大喜びする。
そして、社員たちから黒木へある“お願い”が…。関西ではお馴じみのCM「551の豚まんが、ある時〜! ない時…」、これを「黒木様と一緒にしたい!」ということだが、黒木も「何でもやります!」と前向きな様子で引き受ける。
いざ、黒木&551社員によるCM撮影が始まると、“映画監督”の血が騒いだ黒木は「もっと心から笑わないと」と、社員たちへ演技指導が入る。こうして無事CM撮影が終わると、散々黒木のワガママに連れ回された浜田は「もう帰る!!」と捨てせりふを吐く(!?)
そのほかにも、移動中のバストークでは、黒木の驚きのゲームオタクな一面や、宝塚歌劇団の入団秘話が明かされる。
前回に引き続き行うのは、『大女優・黒木瞳のワガママを叶える!』という企画で、後半戦1ヶ所目に向かったのは、黒木の“大阪の大好きな味”があるという難波・道頓堀。大阪で舞台がある際によく訪れるといううどんの名店『道頓堀 今井』を訪ねる。
そして好物のうどんを堪能したところで、スタッフから「次行こか!」というカンペが出されるも、これを黒木が無視。ロケ時間が迫る中、黙々とうどんを食べ続ける姿に、スタッフは「黒木様がしゃべりすぎた(尺がない)」と再度カンペを出すも、これまた拒否する。
続いては、「大阪土産を買って帰りたい!」という黒木のために、大阪土産の定番『551蓬莱 本店』を訪問。早速、案内されて3階に到着すると、そこには、「祝・黒木瞳様 ご来店!」と書かれた看板とレッドカーペット、さらには大勢の551蓬莱の社員が拍手で大歓迎と、この日一番のおもてなしが待っていた。
これだけでなく、お土産としてわたされたのは、1000人いるスタッフのうちたったの数人しか存在しない「豚まん超名人」が包んだ美しい豚まん。これには「豚まん超名人!? うれしい!」と黒木も大喜びする。
そして、社員たちから黒木へある“お願い”が…。関西ではお馴じみのCM「551の豚まんが、ある時〜! ない時…」、これを「黒木様と一緒にしたい!」ということだが、黒木も「何でもやります!」と前向きな様子で引き受ける。
いざ、黒木&551社員によるCM撮影が始まると、“映画監督”の血が騒いだ黒木は「もっと心から笑わないと」と、社員たちへ演技指導が入る。こうして無事CM撮影が終わると、散々黒木のワガママに連れ回された浜田は「もう帰る!!」と捨てせりふを吐く(!?)
そのほかにも、移動中のバストークでは、黒木の驚きのゲームオタクな一面や、宝塚歌劇団の入団秘話が明かされる。
2022/05/09