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キンプリ神宮寺勇太“ジョー”がWブッキングでピンチ 『受付のジョー』第3話あらすじ

 人気グループ・King & Prince神宮寺勇太が主演する、日本テレビ・シンドラ『受付のジョー』(毎週月曜 深0:59)。このほど9日放送の第3話場面カットとあらすじが公開された。

King & Prince神宮寺勇太主演『受付のジョー』第3話場面カット (C)日本テレビ

King & Prince神宮寺勇太主演『受付のジョー』第3話場面カット (C)日本テレビ

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 今作は、神宮寺が演じる営業マンの“ジョー”が城拓海が“受付”の世界に飛び込むことになり、仕事に恋に、悪戦苦闘しながらもホスピタリティを身につけ、成長していく姿を描く。

■第3話あらすじ

想いを寄せる同期の春口光咲(松井愛莉)から「しばらく会社を休むことにしました」とのメッセージを受け取った城。ようやく電話で話すことができ、元気そうな様子にひとまず安堵する。

城が受付で働き出してから4日が経過。受付嬢それぞれの個性が見えてくる。
花房カレン(トリンドル玲奈)は彼らの勤務する凛燈舎受付の最古参。その美ぼうで多くの男性社員をトリコにしている。熊本淑子(美山加恋)は熊本出身の元経理職。受付に対する思い入れは感じられない。いつも厳しいチーフの佐知山瞳(西原亜希)はスカウトされて凛燈舎受付にやってきた受付のプロ。家田仁子(田辺桃子)はその名前の通りいつもニコニコ、愛想の良い最年少。特技は英会話で城も圧倒される。

そんな中、受付に城の営業部の先輩・西大輔(田村健太郎)が訪ねてくる。受付フロアで、営業部員による無料広告相談会を開くのだという。城が進めているシェアオフィスの宣伝になるから一緒にやろうと誘いを受ける。
しかし、西が作ったチラシに受付嬢たちの写真が無断で使われていた。「見せ物ではない!」と激怒する受付嬢たちに対して、城は「イベントに関わることは全部自分でやる」と宣言する。そして迎えたイベント当日。一人でなんとかイベントの受付やお茶出しなどをこなしていた城だが、ダブルブッキングが判明し…。

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