2022-04-23 12:03 長井短、愛ある“鬼嫁”役で物語に深み 映画『生きててよかった』出演 拡大する売れない役者を続けている夫を持つ一児の母・松岡絵美(長井短)=映画『生きててよかった』(5月13日公開) (C)2022ハピネットファントム・スタジオ 雑誌「装苑」や「GINZA」のモデルとして活躍しながら、舞台を中心にドラマや映画でも個性を発揮している長井短が、映画『生きててよかった』(5月13日公開)に出演。劇中写真が解禁となった。 同映画は、プロボクサー、サラリーマンを経て一念発起で俳優を志し、中国映画で頭角を現した“逆輸入俳優”木幡竜の初主演作。年齢と身体の限界を超えてもなお、闘い続けることでしか生きる価値を見出せない元ボクサーの楠木創太(木幡)が、謎の男から大金を賭けて戦う欲望うずめく地下格闘技へ誘われる物語。 記事全文 この記事の画像 2022/04/23 タグ 長井短 映画 邦画 PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!