人気グループ・なにわ男子の西畑大吾、大西流星、長尾謙杜が、23日放送のフジテレビ系バラエティー『新しいカギ』2時間スペシャル(後7:00)に出演する。番組から誕生した新人アイドル・はこね男子(松尾駿、せいや、岡部大)と本家・なにわ男子の3人が、大人気企画「はこね男子プレゼンツ・箱根ソープウェイ選手権」でガチ対決を繰り広げる。
「箱根ソープウェイ選手権」は、チームメートを乗せた巨大なソープをスベらせて、およそ13メートル先にある的の中心を目指す、いわば人間カーリングゲーム。ただし、スベらせすぎると、その先にある熱々の温泉に落下…。頭脳と体力、そして互いの信頼が試されるゲームだ。先週の放送でついに初共演を果たしたはこね男子となにわ男子。互いに「パクってる!」「俺たちが本物だ!」と譲らなかった両者が、人間カーリングでいざ、勝負。
トップバッターのはこね男子・強羅駿(松尾)は「箱根駅伝の復路で、いちばん最初に走っていく感じで」と作戦を明かすと、なにわ男子・長尾は「この道は御堂筋みたいなもの。人混みを縫うように、ベストの位置を狙いたい」とご当地トークで対抗する。長田庄平は「さすが、関西!笑いを忘れませんね!」と感心するが、果たして、思い通りのプレイはできるのか?スタジオ大興奮のラストが待ち受ける。
そして、『ワイドナショー』チームとして、JP、シソンヌ・長谷川忍、原口あきまさが初登場。JPが松本人志、原口が東野幸司のモノマネを披露し、「『ワイドナショー』を見ているみたい!」「めっちゃ言いそう!」とスタジオは笑いに包まれる。「あれ? 長谷川さんは何役?」とツッコまれる長谷川にもモノマネのムチャブリが…。
またテレビアニメ『おそ松さん』のパロディー企画「ココなら絶対にコレでしょ!おそろい松さん」は、誰かと“おそろい”にすることが大好きな7つ子を演じる『新しいカギ』メンバーが、人気チェーン店を巡り、食べたいものが“おそろい”になれば食べられるというゲーム企画。記念すべき初回放送には、名前の“松”が“おそろい”の俳優・松下奈緒が登場する。『おそ松さん』と“おそろい”を目指した、7つ子たちのビジュアルにも注目だ。
そして、月9ドラマ『元彼の遺言状』パロディー企画「元カレの遺言状」は、殺された“元カレ”から遺言状を預かった菊田竜大、ヒコロヒ−が長田、松尾、粗品、せいや、秋山寛貴、岡部の6人にお題を出していく大喜利方式のゲームコント。「全財産は僕を殺した犯人に相続させる。犯人はとにかく面白い人だった」と書かれていた遺言状に従い、いちばん面白い人=犯人=相続人を特定する。笑わせることができれば候補として生き残り、スベった人は暗い穴に落とされ即退場。果たして、いちばん面白い犯人は誰なのか。
■西畑大吾、大西流星、長尾謙杜(なにわ男子)コメント
――「箱根ソープウェイ選手権」の収録を終えて
全員「楽しかった〜!」
西畑「僕はスタジオに入って感動しました。豪華なセットに『うぁ〜バラエティー番組や!』と。『とんねるずのみなさんのおかげでした』や『めちゃ×2イケてるッ!』とか、自分が見ていたテレビの世界に入ったような感覚でした」
長尾「それ、僕もめっちゃ感じた!『テレビで見ていたやつや〜』と感動しました」
大西「令和の時代にはめずらしい、『新しいカギ』さん、フジテレビさんならではのセットで収録させていただいてうれしかったです」
西畑「はこね男子さんとは“対決”ですが、実際は勉強になるところが多かったです。はこね男子さんは箱根の知識が豊富で、ネタにしっかりつなげていて。僕らなにわ男子ですけど、なにわ感が足りないなぁと思って、本番前にみんなで大阪のことをめちゃめちゃ調べました(笑)。実は尊敬しています」
大西「はこね男子さんの地元愛を感じたね。松尾さんが箱根親善大使を務められていると聞いて、僕らより背負っているなと…」
長尾「僕らは大阪の観光大使になってないもんな!いつかやれたらいいな」
西畑「そうだね!僕らも団体芸を作って、次回出演させていただく時にはもっとなにわ感で対抗していけるようにしたいです」
「箱根ソープウェイ選手権」は、チームメートを乗せた巨大なソープをスベらせて、およそ13メートル先にある的の中心を目指す、いわば人間カーリングゲーム。ただし、スベらせすぎると、その先にある熱々の温泉に落下…。頭脳と体力、そして互いの信頼が試されるゲームだ。先週の放送でついに初共演を果たしたはこね男子となにわ男子。互いに「パクってる!」「俺たちが本物だ!」と譲らなかった両者が、人間カーリングでいざ、勝負。
そして、『ワイドナショー』チームとして、JP、シソンヌ・長谷川忍、原口あきまさが初登場。JPが松本人志、原口が東野幸司のモノマネを披露し、「『ワイドナショー』を見ているみたい!」「めっちゃ言いそう!」とスタジオは笑いに包まれる。「あれ? 長谷川さんは何役?」とツッコまれる長谷川にもモノマネのムチャブリが…。
またテレビアニメ『おそ松さん』のパロディー企画「ココなら絶対にコレでしょ!おそろい松さん」は、誰かと“おそろい”にすることが大好きな7つ子を演じる『新しいカギ』メンバーが、人気チェーン店を巡り、食べたいものが“おそろい”になれば食べられるというゲーム企画。記念すべき初回放送には、名前の“松”が“おそろい”の俳優・松下奈緒が登場する。『おそ松さん』と“おそろい”を目指した、7つ子たちのビジュアルにも注目だ。
そして、月9ドラマ『元彼の遺言状』パロディー企画「元カレの遺言状」は、殺された“元カレ”から遺言状を預かった菊田竜大、ヒコロヒ−が長田、松尾、粗品、せいや、秋山寛貴、岡部の6人にお題を出していく大喜利方式のゲームコント。「全財産は僕を殺した犯人に相続させる。犯人はとにかく面白い人だった」と書かれていた遺言状に従い、いちばん面白い人=犯人=相続人を特定する。笑わせることができれば候補として生き残り、スベった人は暗い穴に落とされ即退場。果たして、いちばん面白い犯人は誰なのか。
■西畑大吾、大西流星、長尾謙杜(なにわ男子)コメント
――「箱根ソープウェイ選手権」の収録を終えて
全員「楽しかった〜!」
西畑「僕はスタジオに入って感動しました。豪華なセットに『うぁ〜バラエティー番組や!』と。『とんねるずのみなさんのおかげでした』や『めちゃ×2イケてるッ!』とか、自分が見ていたテレビの世界に入ったような感覚でした」
長尾「それ、僕もめっちゃ感じた!『テレビで見ていたやつや〜』と感動しました」
大西「令和の時代にはめずらしい、『新しいカギ』さん、フジテレビさんならではのセットで収録させていただいてうれしかったです」
西畑「はこね男子さんとは“対決”ですが、実際は勉強になるところが多かったです。はこね男子さんは箱根の知識が豊富で、ネタにしっかりつなげていて。僕らなにわ男子ですけど、なにわ感が足りないなぁと思って、本番前にみんなで大阪のことをめちゃめちゃ調べました(笑)。実は尊敬しています」
大西「はこね男子さんの地元愛を感じたね。松尾さんが箱根親善大使を務められていると聞いて、僕らより背負っているなと…」
長尾「僕らは大阪の観光大使になってないもんな!いつかやれたらいいな」
西畑「そうだね!僕らも団体芸を作って、次回出演させていただく時にはもっとなにわ感で対抗していけるようにしたいです」
2022/04/22