俳優・歌手の木村拓哉が主演を務める、テレビ朝日系木曜ドラマ『未来への10カウント』(毎週木曜 後9:00)のメイキング番組『第2話が見たくなる秘蔵映像大公開SP』が16日深夜0時から放送される。
本作は、木村と脚本家・福田靖氏が7年ぶりにタッグ。演じる生きる希望を完全喪失している男・桐沢祥吾(木村)が、図らずも高校ボクシング部のコーチになったことで熱を取り戻し、再生していくさまを描く青春スポーツ・エンターテインメント。
Twitterトレンド1位になるなど、大きな話題となった初回放送では、「木村拓哉さんの本来の良さをひしひしと感じる!」「あらためてキャストが豪華すぎる」「福田(靖)さんの脚本は、登場人物のキャラが立っている」「スパーリングでスイッチが切り替わった桐沢(木村)に圧倒された。このドラマは回を増すごとに面白くなっていく予感がする」などの声が寄せられていた。
メイキング番組では、撮影時の秘蔵映像や、木村&ボクシング部の部長・伊庭海斗役のKing & Prince・高橋海人(※高ははしごだか)の特別インタビューや、キャスト陣からのメッセージなど、貴重な映像を公開。初回のハイライトとなった“桐沢 VS. 伊庭の公開スパーリング”や“桐沢と親友・甲斐誠一郎(安田顕)のミット打ち”の撮影では、当初遠慮がちだった高橋に、木村がさまざまなアドバイスを送りながら、「本当に打ってきて」とリクエストする場面も。また、ヒロインであるボクシング部顧問・折原葵を演じる満島ひかりが思わずシャドーボクシングを始める様子など、キャスト陣の素顔もとらえた裏側を公開する。
21日には、10分拡大スペシャルの第2話が放送。公開スパーリングで伊庭に怪我を負わせてしまった桐沢が、クビを宣告される事態に…。一方、ボクシング部員たちは基本もままならない状態であるにもかかわらず、インターハイ予選に出場したいと言い出す。予選までの時間はたった2カ月――。無理難題と思われる目標に向かって燃える弱小ボクシング部、そんな彼らに心を動かされ始めた桐沢を待ち受ける“未来”とは。
本作は、木村と脚本家・福田靖氏が7年ぶりにタッグ。演じる生きる希望を完全喪失している男・桐沢祥吾(木村)が、図らずも高校ボクシング部のコーチになったことで熱を取り戻し、再生していくさまを描く青春スポーツ・エンターテインメント。
メイキング番組では、撮影時の秘蔵映像や、木村&ボクシング部の部長・伊庭海斗役のKing & Prince・高橋海人(※高ははしごだか)の特別インタビューや、キャスト陣からのメッセージなど、貴重な映像を公開。初回のハイライトとなった“桐沢 VS. 伊庭の公開スパーリング”や“桐沢と親友・甲斐誠一郎(安田顕)のミット打ち”の撮影では、当初遠慮がちだった高橋に、木村がさまざまなアドバイスを送りながら、「本当に打ってきて」とリクエストする場面も。また、ヒロインであるボクシング部顧問・折原葵を演じる満島ひかりが思わずシャドーボクシングを始める様子など、キャスト陣の素顔もとらえた裏側を公開する。
21日には、10分拡大スペシャルの第2話が放送。公開スパーリングで伊庭に怪我を負わせてしまった桐沢が、クビを宣告される事態に…。一方、ボクシング部員たちは基本もままならない状態であるにもかかわらず、インターハイ予選に出場したいと言い出す。予選までの時間はたった2カ月――。無理難題と思われる目標に向かって燃える弱小ボクシング部、そんな彼らに心を動かされ始めた桐沢を待ち受ける“未来”とは。
2022/04/16