人気グループ・SixTONESの森本慎太郎が、28日発売のファッション雑誌『with』(講談社刊)5月号に登場。初のソロ企画で、ナチュラルな姿を見せた。
音楽への強いこだわりとアイドル性を両立させ、飛躍を続けるSixTONESの最年少メンバーの森本。やんちゃな6人にあって、ひときわ朗らかなムードで周囲を包むこみ、編集部では「カッコよさに磨きがかかってる!」「躍動感あるダンスをついつい目で追ってしまう!」「少年っぽさがたまらない」とさらに人気が高まり、特集への出演をオファーした。
『with』が手がけてきたオフィシャルカレンダーやグループでの特集撮影では、持ち前のセンスの良さを発揮し、スタイリッシュなポージングで魅せてきた森本。今号ではうって変わって“なにげない、だけどとても特別な時間”を過ごしているような世界観のなか、ナチュラルな姿を撮り下ろし。晴れた日の午後、近所までふらっと出かけたり、洗いたてのふかふかのタオルを一緒にたたんだり……。トキメキをぎゅっと凝縮させて構成した。
撮影日は、雲ひとつない爽やかな晴天! 好物のアイスカフェラテ片手にお散歩シーンにのぞんだ森本は「いい天気。もう春っすねえ!」と空を見上げると、「ジェシーとオレは晴れ男って言われます」とチャーミングな笑顔に。川に浮かぶ船を見つけて「あの船なんだろう、気になるね」とスタッフに問いかけたり、慣れた手つきで「慎太郎流タオルのたたみ方」を披露したり。相変わらず抜群のコミュ力で、現場をあたためた。
当初4ページ予定で進行していたこの企画だが、森本が自然体ながらも見せ方がうまく表情も豊かで、1シーン1シーン撮影を進めるたびに「読者のみなさんにお見せしたい写真が多すぎる……」といううれしい状況となり、急遽ボリュームを変更することに。異例ながら、ページ数を拡大し6ページの構成となった。
同号の表紙は、通常版がHey! Say! JUMP、特別版が広瀬アリス。『with』は今号が定期刊行ラスト号となる。
音楽への強いこだわりとアイドル性を両立させ、飛躍を続けるSixTONESの最年少メンバーの森本。やんちゃな6人にあって、ひときわ朗らかなムードで周囲を包むこみ、編集部では「カッコよさに磨きがかかってる!」「躍動感あるダンスをついつい目で追ってしまう!」「少年っぽさがたまらない」とさらに人気が高まり、特集への出演をオファーした。
『with』が手がけてきたオフィシャルカレンダーやグループでの特集撮影では、持ち前のセンスの良さを発揮し、スタイリッシュなポージングで魅せてきた森本。今号ではうって変わって“なにげない、だけどとても特別な時間”を過ごしているような世界観のなか、ナチュラルな姿を撮り下ろし。晴れた日の午後、近所までふらっと出かけたり、洗いたてのふかふかのタオルを一緒にたたんだり……。トキメキをぎゅっと凝縮させて構成した。
撮影日は、雲ひとつない爽やかな晴天! 好物のアイスカフェラテ片手にお散歩シーンにのぞんだ森本は「いい天気。もう春っすねえ!」と空を見上げると、「ジェシーとオレは晴れ男って言われます」とチャーミングな笑顔に。川に浮かぶ船を見つけて「あの船なんだろう、気になるね」とスタッフに問いかけたり、慣れた手つきで「慎太郎流タオルのたたみ方」を披露したり。相変わらず抜群のコミュ力で、現場をあたためた。
当初4ページ予定で進行していたこの企画だが、森本が自然体ながらも見せ方がうまく表情も豊かで、1シーン1シーン撮影を進めるたびに「読者のみなさんにお見せしたい写真が多すぎる……」といううれしい状況となり、急遽ボリュームを変更することに。異例ながら、ページ数を拡大し6ページの構成となった。
2022/03/25