ジャニーズJr.の人気グループ・少年忍者の安嶋秀生、内村颯太、深田竜生が19日、代々木・国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた「体験の風をおこそう!!」×映画西ジャニーズJr. ぼくらのサバイバルウォーズ』(4月1日公開)タイアップ共同PR発表イベントに参加した。
この日、火おこし体験をした3人。深田は「腕が痛い!」と言いながらも、すんなりと火種を作ることに成功し「火おこし体験がうまいことに気づきました。特技欄に火おこしと書けるように頑張りたいたいと思います!」と胸を張った。
一方、火がつけられなかった安嶋は「楽しかったですし、このご時世できないことなのでコロナがあけたらまたやりたいです」とリベンジを誓った。また、救済措置でマッチを用意してもらったものの、マッチにも苦戦した内村は「知らないことが多いので、おばあちゃんの家で練習します(笑)。トークで話すときも、温かい目で見てくれてありがとうございました!」と報道陣にも感謝し、温かい拍手に包まれた。
映画は、東京のはずれにある虹色町が舞台。この町のボーイスカウト団が、ある事件をきっかけに仲たがいをし、東と西の2つの団に分かれてしまう。ボーイスカウト出身で今は警察官となっている皆の憧れの先輩・五十嵐は、ことあるごとに仲裁に入るも、和解の糸口は見えない。ある日、町に引っ越してきた転校生の入団勧誘を契機に、両団は団の存続をかけて決着をつけることに。
安嶋は「連絡が来たのが舞台中の期間で『映画だ!』と驚きが大きかったです。Lil かんさいと共演するのは珍しいことなので、それも驚きでしたし、演技がうまいと聞いていたので、いっぱい吸収しよう、身につけようという気持ちで撮影に臨みました」と振り返った。
山での撮影もあり、石やこけが大好きな内村は撮影もワクワクだったといい「あの魅力をみんなに伝えたい。こけは道路にあるものだと思ってませんか? 違うんです。おしゃれなインテリアにもなるので」と力説して、会場をわかせた。
この日、火おこし体験をした3人。深田は「腕が痛い!」と言いながらも、すんなりと火種を作ることに成功し「火おこし体験がうまいことに気づきました。特技欄に火おこしと書けるように頑張りたいたいと思います!」と胸を張った。
一方、火がつけられなかった安嶋は「楽しかったですし、このご時世できないことなのでコロナがあけたらまたやりたいです」とリベンジを誓った。また、救済措置でマッチを用意してもらったものの、マッチにも苦戦した内村は「知らないことが多いので、おばあちゃんの家で練習します(笑)。トークで話すときも、温かい目で見てくれてありがとうございました!」と報道陣にも感謝し、温かい拍手に包まれた。
「腕が痛い!」と言いながら頑張る少年忍者の深田竜生=「体験の風をおこそう!!」×映画西ジャニーズJr. ぼくらのサバイバルウォーズ』タイアップ共同PR発表イベント (C)ORICON NewS inc.
安嶋は「連絡が来たのが舞台中の期間で『映画だ!』と驚きが大きかったです。Lil かんさいと共演するのは珍しいことなので、それも驚きでしたし、演技がうまいと聞いていたので、いっぱい吸収しよう、身につけようという気持ちで撮影に臨みました」と振り返った。
山での撮影もあり、石やこけが大好きな内村は撮影もワクワクだったといい「あの魅力をみんなに伝えたい。こけは道路にあるものだと思ってませんか? 違うんです。おしゃれなインテリアにもなるので」と力説して、会場をわかせた。
2022/03/19