タレントのみちょぱ(池田美優)がMCを務める、フジテレビ系バラエティー『ギャルいかがですか?』が、28日に放送される(後11:15)。
超前向きで、自分に正直なマインドで時代の最先端をいくギャルたちの斬新すぎる発想や忖度(そんたく)しない姿勢が、困っている人々の悩みを痛快に解決していく同番組は、昨年のクリスマスイブ以来、早くも2度目の特番放送となる。令和の今こそ、ギャルが最強ということで、今回もみちょぱ率いる“令和最強ギャル軍団”が大暴れ。悩みを抱え、困っている人のもとにギャルが直行し、真っすぐでブレないギャルマインドでその人を元気に、そして笑顔にしていく。
今回出演する令和最強ギャルは、超ポジティブギャルの華、やるときゃやるギャル・鈴木ユリア、ガッツ人一倍の関西ギャル・せいせい、サバサバ系姉ギャルの古谷未寿城、なにわのイケギャル・みゆみゆ、高校1年生の『Popteen』専属モデル・のんち、口喧嘩(げんか)最強ギャルのみりちゃむの7人。前回と同じくギャルの活躍を見届ける山里亮太(南海キャンディーズ)も、個性豊かなギャルたちに序盤から興味津々だ。
今回、ギャルたちが奮闘する舞台は千葉県。房総半島を走るローカル鉄道いすみ鉄道の社長から直々にSOSが来ているという。早速、華・ユリア・せいせいの3人が現場へ直行。社長によれば、もともと、春に沿線に咲く菜の花と黄色い鉄道のコラボレーションを見に、多くの観光客が訪れていたいすみ鉄道だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で観光客が減り、売り上げが4割減の大ピンチを迎えている。
まず、ギャル3人は現状を知るため、社長とともにいすみ鉄道に乗車。レトロでなかなか味わえない雰囲気にギャルたちは大興奮となる。さらにギャルならではの視点で、良さを残しつつ、たくさんの人に来てもらえるにはどうしたらいいのかについて、自由に意見を出し合っていく。するとギャルたちの熱意に、なんと駅をまるごと改装させてもらえる展開となる。期待と不安が入り混じる社長をよそに張り切るギャルたちだが、いったい駅はどんな仕上がりになるのか。
収録を終えたみちょぱ、山里がコメントを寄せた。
■みちょぱ(池田美優)
「前回同様、ギャルの自由さというか、何よりVTRを見ているとき、めちゃくちゃ自由にしゃべっているんです。今の私からしたら考えられないですけど(笑)。でも、あのとらわれない感じがまたよかったです! とにかく収録が楽しかったです。今まで、ちょっと変な目で見られていた“ギャル”が、今は歓迎されるくらいになってきているところもあると思いますが、この番組をきっかけに“ギャル”をもっと知ってほしいです!」
■山里亮太(南海キャンディーズ)
「衝撃の出会いがありました。ギャルは本当にすごいです! この番組を見た人は元気になると思います。出演されたギャル全員が気になっちゃいました。自分が知らなかったジャンルの方々でしたが、本当、褒め言葉で言いますが、“どうかしてますよ”! ギャルには、いろんなところを元気にできるパワーを秘めていると思いますので、番組に無限の可能性を感じました。今回、街一つ変えたという事実、この目で見てますから!」
超前向きで、自分に正直なマインドで時代の最先端をいくギャルたちの斬新すぎる発想や忖度(そんたく)しない姿勢が、困っている人々の悩みを痛快に解決していく同番組は、昨年のクリスマスイブ以来、早くも2度目の特番放送となる。令和の今こそ、ギャルが最強ということで、今回もみちょぱ率いる“令和最強ギャル軍団”が大暴れ。悩みを抱え、困っている人のもとにギャルが直行し、真っすぐでブレないギャルマインドでその人を元気に、そして笑顔にしていく。
今回、ギャルたちが奮闘する舞台は千葉県。房総半島を走るローカル鉄道いすみ鉄道の社長から直々にSOSが来ているという。早速、華・ユリア・せいせいの3人が現場へ直行。社長によれば、もともと、春に沿線に咲く菜の花と黄色い鉄道のコラボレーションを見に、多くの観光客が訪れていたいすみ鉄道だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で観光客が減り、売り上げが4割減の大ピンチを迎えている。
まず、ギャル3人は現状を知るため、社長とともにいすみ鉄道に乗車。レトロでなかなか味わえない雰囲気にギャルたちは大興奮となる。さらにギャルならではの視点で、良さを残しつつ、たくさんの人に来てもらえるにはどうしたらいいのかについて、自由に意見を出し合っていく。するとギャルたちの熱意に、なんと駅をまるごと改装させてもらえる展開となる。期待と不安が入り混じる社長をよそに張り切るギャルたちだが、いったい駅はどんな仕上がりになるのか。
収録を終えたみちょぱ、山里がコメントを寄せた。
■みちょぱ(池田美優)
「前回同様、ギャルの自由さというか、何よりVTRを見ているとき、めちゃくちゃ自由にしゃべっているんです。今の私からしたら考えられないですけど(笑)。でも、あのとらわれない感じがまたよかったです! とにかく収録が楽しかったです。今まで、ちょっと変な目で見られていた“ギャル”が、今は歓迎されるくらいになってきているところもあると思いますが、この番組をきっかけに“ギャル”をもっと知ってほしいです!」
■山里亮太(南海キャンディーズ)
「衝撃の出会いがありました。ギャルは本当にすごいです! この番組を見た人は元気になると思います。出演されたギャル全員が気になっちゃいました。自分が知らなかったジャンルの方々でしたが、本当、褒め言葉で言いますが、“どうかしてますよ”! ギャルには、いろんなところを元気にできるパワーを秘めていると思いますので、番組に無限の可能性を感じました。今回、街一つ変えたという事実、この目で見てますから!」
2022/03/27