人気グループ・Hey! Say! JUMPが、28日発売のファッション雑誌『with』(講談社刊)5月号通常版カバーを飾る。定期刊行ラストとなる今号において、これまで幾度となる同誌に登場してきた彼らによる特集『いつまでも色あせることのない、キラメキのありか 瞬間と永遠。』を10ページにわたって送る。
撮影では、メンバーは自他共に認める仲の良さをこの日も発揮。「笑顔で撮りまーす」のスタッフの声に、わざとちょっとふざけたそぶりでなかなか笑わない知念侑李に「笑えやぁ!!」と山田涼介がツッコみながらも頭をやさしくポンポンとしたり、また別の集合カットでは後列にいた中島裕翔が腕の長さをいかしてメンバー全員をぎゅっと包み込み、それに呼応するかのようにメンバーも「ぎゅーっ!」と言いながら笑顔になったり…。
担当したのは、人気写真家の今城純氏。天候に恵まれ春の兆しが感じられたこの日は、まず室内でオトナなソロショットを撮影。やわらかな日差しをまといながらアンニュイな表情でカメラに向き合うメンバーを、しっとりと美しく撮り下ろす。さらに、同グループらしい「わちゃわちゃ感」も満載。まぶしいほどの光が降り注ぐテラスでは、メンバー同士いたずらをしあうコンビカットや楽しそうな姿を多数キャッチ。胸の奥がきゅっとなるようなときめきと優しさにあふれた世界がたっぷりと詰まっている。
インタビューも、同誌ならではの大ボリューム。デビュー15周年イヤーを全速力で歩んでいるメンバーが語ったのは「15年間で〇〇だったこと」。各メンバーが担当するお題を、穴うめクイズ形式にして座談を進行する。「一番緊張したこと」を担当したのは有岡大貴。「15年間で一番緊張したのは○○の初日」というヒントを掲げると、メンバーのかけあいののち見事正解したのは高木雄也(※高ははしごだか)。ところが回答が出たあとも薮宏太は考えるふりをしながら「うーん、うーん」。即座に中島裕翔が「いや、正解でたのよ、薮くん!」とツッコむなど、終始、ぬくもり感あるかけあいで長年の思い出が語られている。
さらにスペシャル企画として、通常版・特別版どちらにも両面の厚紙フォトカードを綴じ込み付録に。しっとりときらきら、メンバーのギャップ力を感じられる「オトナ」なフォトカード。一般的なサイズのスマホケースに挟める大きさも、輝かしいビジュアルもポイント。サプライズ企画や、伊野尾慧と有岡大貴の連載『Boys,be……!』ファイナル企画とともに届ける。
撮影では、メンバーは自他共に認める仲の良さをこの日も発揮。「笑顔で撮りまーす」のスタッフの声に、わざとちょっとふざけたそぶりでなかなか笑わない知念侑李に「笑えやぁ!!」と山田涼介がツッコみながらも頭をやさしくポンポンとしたり、また別の集合カットでは後列にいた中島裕翔が腕の長さをいかしてメンバー全員をぎゅっと包み込み、それに呼応するかのようにメンバーも「ぎゅーっ!」と言いながら笑顔になったり…。
インタビューも、同誌ならではの大ボリューム。デビュー15周年イヤーを全速力で歩んでいるメンバーが語ったのは「15年間で〇〇だったこと」。各メンバーが担当するお題を、穴うめクイズ形式にして座談を進行する。「一番緊張したこと」を担当したのは有岡大貴。「15年間で一番緊張したのは○○の初日」というヒントを掲げると、メンバーのかけあいののち見事正解したのは高木雄也(※高ははしごだか)。ところが回答が出たあとも薮宏太は考えるふりをしながら「うーん、うーん」。即座に中島裕翔が「いや、正解でたのよ、薮くん!」とツッコむなど、終始、ぬくもり感あるかけあいで長年の思い出が語られている。
さらにスペシャル企画として、通常版・特別版どちらにも両面の厚紙フォトカードを綴じ込み付録に。しっとりときらきら、メンバーのギャップ力を感じられる「オトナ」なフォトカード。一般的なサイズのスマホケースに挟める大きさも、輝かしいビジュアルもポイント。サプライズ企画や、伊野尾慧と有岡大貴の連載『Boys,be……!』ファイナル企画とともに届ける。
2022/03/18