【北京五輪/スノーボード男子ハーフパイプ決勝】(11日、雲頂スノーパーク)
予選トップだった平野歩夢(23)が、1本目の最終滑走で登場し、大技の「トリプルコーク1440(斜め軸の縦3回転、横4回転)」を五輪史上初めて成功させた。しかし、その後のトリックで転倒し、33.75点だった。
予選トップだった平野歩夢(23)が、1本目の最終滑走で登場し、大技の「トリプルコーク1440(斜め軸の縦3回転、横4回転)」を五輪史上初めて成功させた。しかし、その後のトリックで転倒し、33.75点だった。
#スノーボード 男子ハーフパイプ決勝で、平野歩夢選手がトリプルコーク1440を決めました?
オリンピック史上初の偉業?@AyumuB #北京2022 pic.twitter.com/aejQ0cTXfj— オリンピック (@gorin) February 11, 2022
2022/02/11