【北京五輪/フィギュアスケート男子ショート】(8日、首都体育館)
21年世界選手権2位の鍵山優真(18)は、ショートプログラムで108.12点を記録。宇野昌磨の105.90を上回り、暫定首位に立った。
「When You're Smiling」に乗せた鍵山の演技は、最初の4回転サルコウを安定して決めると、4回転+3回転のコンビネーション、3アクセルともに成功。演技を終えると思わずガッツポーズが飛び出した。
21年世界選手権2位の鍵山優真(18)は、ショートプログラムで108.12点を記録。宇野昌磨の105.90を上回り、暫定首位に立った。
「When You're Smiling」に乗せた鍵山の演技は、最初の4回転サルコウを安定して決めると、4回転+3回転のコンビネーション、3アクセルともに成功。演技を終えると思わずガッツポーズが飛び出した。
#フィギュアスケート 男子シングル・ショートプログラム、鍵山優真選手の演技が終わり、現在1位?
— オリンピック (@gorin) February 8, 2022
見る人が笑顔になる素晴らしい演技?
自己ベストも更新です?@yuma_kagiyama05#北京2022 pic.twitter.com/StKp8i3Exo
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2022/02/08