女優の深津絵里が2代目ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。きょう8日の第69回では、テレビ番組の視聴者役で、もう中学生が登場し、SNSでも驚きの声があがった。
ひなた(新津ちせ)は、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていた。るい(深津)と錠一郎(オダギリジョー)もひなたの気持ちを知って応援。
しかし、小学生のひなたにはテレビや漫画など誘惑も多く、だんだんと英語の勉強は後回しになってしまう。そんなある日、ビリーがひとりで店を訪ねてきて…という今回。もう中は、ひなたと錠一郎がテレビを見ているときに「ノストラダムスの大予言」について話していた。
もう中は、前作『おかえりモネ』にも出演。百音(清原果耶)が勤める気象情報会社・ウェザーエキスパーツの社員で、新規事業のプレゼンをする社員・星野光助役を担当。プレゼンでは、段ボールを使用するシーンも描かれた。
SNSでは「まさかまさかの連続出演」「ノストラダムスの大予言! 懐かしい」「今回も出たの!?」など、驚きと喜びのコメントが寄せられている。
ひなた(新津ちせ)は、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていた。るい(深津)と錠一郎(オダギリジョー)もひなたの気持ちを知って応援。
もう中は、前作『おかえりモネ』にも出演。百音(清原果耶)が勤める気象情報会社・ウェザーエキスパーツの社員で、新規事業のプレゼンをする社員・星野光助役を担当。プレゼンでは、段ボールを使用するシーンも描かれた。
SNSでは「まさかまさかの連続出演」「ノストラダムスの大予言! 懐かしい」「今回も出たの!?」など、驚きと喜びのコメントが寄せられている。
2022/02/08