タレントの矢口真里(39)が5日、自身のインスタグラムを更新し、睡眠時間を削って作業したという「ムーミン」の切り絵を披露した。
矢口が公開した切り絵には、ムーミンやスノーク、ミイ、ニョロニョロなどのキャラクターたちが浮かび上がっている。カッターや工作マットなど、本格的に楽しんでいる様子。
矢口は「次男のミルクのタイミングで朝4時半に起き、そのままもう一度寝ても良かったんだけど、どうしても切り絵がやりたくなり7時になってしまった。みんなが寝てる時間にめっちゃ集中して出来た」と“成果”を報告。
また、「やめ時はカッターの刃の切れ味がにぶくなった時 刃を変えたらまた始めてしまうので変えずにこのままにしておく」と作業途中であることも伝え、「しかし、今日1日この睡眠で足りるのか…吉と出るか凶と出るか。今はバリ眠いw」とつづった。
ファンからは「才能があるね〜」「とっても上手ですね」「無理せず素敵な1日を」などの声が寄せられている。
矢口が公開した切り絵には、ムーミンやスノーク、ミイ、ニョロニョロなどのキャラクターたちが浮かび上がっている。カッターや工作マットなど、本格的に楽しんでいる様子。
また、「やめ時はカッターの刃の切れ味がにぶくなった時 刃を変えたらまた始めてしまうので変えずにこのままにしておく」と作業途中であることも伝え、「しかし、今日1日この睡眠で足りるのか…吉と出るか凶と出るか。今はバリ眠いw」とつづった。
ファンからは「才能があるね〜」「とっても上手ですね」「無理せず素敵な1日を」などの声が寄せられている。
2022/02/05