俳優の坂口健太郎が、2月9日発売の男性ファッション誌『MEN ’S NON NO(メンズノンノ)』3月号(集英社)の表紙に登場。自身のホームである同誌に約2年ぶりに凱旋し、インタビューでは30代に突入した今の気持ちをたっぷり語った。
坂口は2010年に同誌の専属モデルオーディションに合格し、モデルとして活動をスタート。身長183センチのスタイルと爽やかな“塩顔”で人気が広がり、2014年に俳優デビュー。同年6月号で専属モデルとして、20年ぶりに単独表紙を飾った。その後もドラマ・映画など多数の話題作に出演し、17年7月号で卒業した。
久しぶりのホームの表紙の撮影は、美しい光が印象的な春らしい雰囲気で行われ「久しぶりに早起きのファッション撮影! 昔を思い出して楽しい!」と終始笑顔だった坂口。旧知のスタッフたちに囲まれて、メンズノンノモデル現役時代に戻ったようなリラックスした様子で近況を話し、冗談を言って笑わせたりと、なごやかな雰囲気に包まれた。
巻頭特集『坂口健太郎、いまの気分を知る、8 つのキーワード』では、坂口がこの春に着たいものを、事前に編集部へリクエスト。それをもとに用意された衣装に身を包んだ、8枚のファッションフォトが掲載される。 大人になった今のファッション観や、ずっと変わらず愛用しているものなども合わせて語っている。
また、映画『余命10年』で共演した小松菜奈との対談も収録。モデル出身の2人の息の合った撮り下ろしツーショットはもちろん、映画にかける思いや、お互いの印象を語ったインタビューなど、見ごたえのある企画となる。
同号ではそのほか、同誌が今注目する女の子にクローズアップした『僕と彼女と春の服』も掲載。畑芽育、池田朱那、中井友望、鳴海唯といった方々が 登場し、春デートをコンセプトにした フレッシュな 撮り下ろし写真が満載。
さらに、元メンズノンノモデルで現役ハーバード大学生、ボーイズグループINTERSECTIONのメンバーでもあるミッチェル和馬が、緊急来日。中国のオーディション番組『創造営2021』への出演や、ソロとしての音楽活動など、メンズノンノモデル卒業後から今までの経験をじっくりと話した。
坂口は2010年に同誌の専属モデルオーディションに合格し、モデルとして活動をスタート。身長183センチのスタイルと爽やかな“塩顔”で人気が広がり、2014年に俳優デビュー。同年6月号で専属モデルとして、20年ぶりに単独表紙を飾った。その後もドラマ・映画など多数の話題作に出演し、17年7月号で卒業した。
巻頭特集『坂口健太郎、いまの気分を知る、8 つのキーワード』では、坂口がこの春に着たいものを、事前に編集部へリクエスト。それをもとに用意された衣装に身を包んだ、8枚のファッションフォトが掲載される。 大人になった今のファッション観や、ずっと変わらず愛用しているものなども合わせて語っている。
また、映画『余命10年』で共演した小松菜奈との対談も収録。モデル出身の2人の息の合った撮り下ろしツーショットはもちろん、映画にかける思いや、お互いの印象を語ったインタビューなど、見ごたえのある企画となる。
同号ではそのほか、同誌が今注目する女の子にクローズアップした『僕と彼女と春の服』も掲載。畑芽育、池田朱那、中井友望、鳴海唯といった方々が 登場し、春デートをコンセプトにした フレッシュな 撮り下ろし写真が満載。
さらに、元メンズノンノモデルで現役ハーバード大学生、ボーイズグループINTERSECTIONのメンバーでもあるミッチェル和馬が、緊急来日。中国のオーディション番組『創造営2021』への出演や、ソロとしての音楽活動など、メンズノンノモデル卒業後から今までの経験をじっくりと話した。
2022/01/29