女優・伊原六花(22)が、2年10ヶ月ぶり自身3冊目となる写真集『R22』(読み:るーとにじゅうに、ワニブックス刊)を3月20日に発売する 伊原は、高校時代に登美丘高校ダンス部のキャプテンとして、「バブリーダンス」で脚光を浴び、卒業後に女優の道へ。NHK連続テレビ小説『なつぞら』やドラマ『チア☆ダン』などのへの出演をはじめ、Eテレ『旅するスペイン語』のMCを務めるなどマルチに活動を広げ、昨年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』でヒロイン役を務めた。 最新写真集は、2020年秋から約1年間、伊原を追いかけた意欲作。第2の故郷である和歌山県・南紀白浜でのシーンを中心に、都内近郊で撮り下ろされた秋・冬・春の四季を感じさせるカットも盛り込まれ、ボリュームある1冊に。 幼いころの思い出が詰まった街で、洗練された透明感、清潔感、さらに大人の女性へと成長を遂げた妖艶さも披露し、水着、下着、ワンピース、ドレス、浴衣など17ポーズの多彩な衣装による表現が見どころ。 また、真骨頂でもあるダンスシーンも随所に盛り込まれ、伊原らしさが垣間見られる 仕上がりとなっている。
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2022/01/28









