女優・伊原六花(22)が、2年10ヶ月ぶり自身3冊目となる写真集『R22』(読み:るーとにじゅうに、ワニブックス刊)を3月20日に発売する
伊原は、高校時代に登美丘高校ダンス部のキャプテンとして、「バブリーダンス」で脚光を浴び、卒業後に女優の道へ。NHK連続テレビ小説『なつぞら』やドラマ『チア☆ダン』などのへの出演をはじめ、Eテレ『旅するスペイン語』のMCを務めるなどマルチに活動を広げ、昨年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』でヒロイン役を務めた。
最新写真集は、2020年秋から約1年間、伊原を追いかけた意欲作。第2の故郷である和歌山県・南紀白浜でのシーンを中心に、都内近郊で撮り下ろされた秋・冬・春の四季を感じさせるカットも盛り込まれ、ボリュームある1冊に。
幼いころの思い出が詰まった街で、洗練された透明感、清潔感、さらに大人の女性へと成長を遂げた妖艶さも披露し、水着、下着、ワンピース、ドレス、浴衣など17ポーズの多彩な衣装による表現が見どころ。
また、真骨頂でもあるダンスシーンも随所に盛り込まれ、伊原らしさが垣間見られる 仕上がりとなっている。
■伊原六花 コメント
2年10ヶ月ぶりに写真集を発売させていただきます。約一年かけて撮影していただきました。2021年は舞台に挑戦させていただいた年で、自分にとって大切にすべき時間や気持ち、つながりを沢山感じた一年でした。だからなのか、撮影してもらってる時期によって顔つきが全然違っていて、そこもまた見どころです! そして、祖父が暮らしていた思い出の場所もめぐらせてもらいました。川に入ったり子供の頃遊びに行った家に入ったり。込み上げてくる思い出や感情もそのまま写真に写してもらいました。幸せな一冊です
伊原は、高校時代に登美丘高校ダンス部のキャプテンとして、「バブリーダンス」で脚光を浴び、卒業後に女優の道へ。NHK連続テレビ小説『なつぞら』やドラマ『チア☆ダン』などのへの出演をはじめ、Eテレ『旅するスペイン語』のMCを務めるなどマルチに活動を広げ、昨年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』でヒロイン役を務めた。
最新写真集は、2020年秋から約1年間、伊原を追いかけた意欲作。第2の故郷である和歌山県・南紀白浜でのシーンを中心に、都内近郊で撮り下ろされた秋・冬・春の四季を感じさせるカットも盛り込まれ、ボリュームある1冊に。
幼いころの思い出が詰まった街で、洗練された透明感、清潔感、さらに大人の女性へと成長を遂げた妖艶さも披露し、水着、下着、ワンピース、ドレス、浴衣など17ポーズの多彩な衣装による表現が見どころ。
また、真骨頂でもあるダンスシーンも随所に盛り込まれ、伊原らしさが垣間見られる 仕上がりとなっている。
■伊原六花 コメント
2年10ヶ月ぶりに写真集を発売させていただきます。約一年かけて撮影していただきました。2021年は舞台に挑戦させていただいた年で、自分にとって大切にすべき時間や気持ち、つながりを沢山感じた一年でした。だからなのか、撮影してもらってる時期によって顔つきが全然違っていて、そこもまた見どころです! そして、祖父が暮らしていた思い出の場所もめぐらせてもらいました。川に入ったり子供の頃遊びに行った家に入ったり。込み上げてくる思い出や感情もそのまま写真に写してもらいました。幸せな一冊です
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2022/01/28









