『KAZMA(かずま)』(=Zはストローク付き表記)に改名したお笑いコンビ・しずるの池田一真(38)が20日、ニッポン放送『箕輪はるかとしずる ザ・ラジオショー』(後1:00)に出演した。
現在、所属する吉本興業の公式サイトでも、池田のプロフィールの表記が「KAZMA(かずま)」と変更。きのう19日放送の山形テレビ『極み鍋』に出演した際には、番組冒頭のクレジットで「池田一真改め“KAZMA”本邦初公開」と紹介されていた。
冒頭から「久々にあったら名前が変わってた…池田の名前」とツッコむ箕輪に池田は「俺、いま、気をつけてください。池田じゃなくてKAZMA。しかもきのうから」と強調。「ダサ…」とつぶやく箕輪に「おい、だめだぞ。逆鱗触れたぞ。池田の。いやKAZMAの」とまだ慣れていない相方・村上に「そこまで俺のこというならKAZMAっていえや」と言い張った。
だが、Zは“ストローク付き”であることにより、自身のツイッターにも変換の反映できていないそう。村上から指摘されると「なんなの? 俺…。俺もなにがしたいか、わからない」と完全に見失うKAZMA。ちなみに罰ゲームでも誰かのアドバイスでもないそうで「なんかのテレビの収録の終わりの楽屋にいたときに、マネージャーさんと2人でなんとなく『改名してもいいですか、KAZMAに…』って」となりゆきで決定したそう。
その山形ロケでも村上いわく「ディレクターさんがKAZMAさんって呼んでくれてもこいつ反応してない」そうで、KAZMAは「村上も慣れてないから池田って呼ぶ。みんなが困惑しちゃって俺ですら慣れてない。いま一番慣れてるのは山形テレビのスタッフさん。だからこそ、俺は山形テレビで発表したのも俺の改名なんて…って思ってるんだけど、改名するなら毎回呼んでくれてる山形テレビさんで」とスタッフへの感謝を語っていた。
現在、所属する吉本興業の公式サイトでも、池田のプロフィールの表記が「KAZMA(かずま)」と変更。きのう19日放送の山形テレビ『極み鍋』に出演した際には、番組冒頭のクレジットで「池田一真改め“KAZMA”本邦初公開」と紹介されていた。
だが、Zは“ストローク付き”であることにより、自身のツイッターにも変換の反映できていないそう。村上から指摘されると「なんなの? 俺…。俺もなにがしたいか、わからない」と完全に見失うKAZMA。ちなみに罰ゲームでも誰かのアドバイスでもないそうで「なんかのテレビの収録の終わりの楽屋にいたときに、マネージャーさんと2人でなんとなく『改名してもいいですか、KAZMAに…』って」となりゆきで決定したそう。
その山形ロケでも村上いわく「ディレクターさんがKAZMAさんって呼んでくれてもこいつ反応してない」そうで、KAZMAは「村上も慣れてないから池田って呼ぶ。みんなが困惑しちゃって俺ですら慣れてない。いま一番慣れてるのは山形テレビのスタッフさん。だからこそ、俺は山形テレビで発表したのも俺の改名なんて…って思ってるんだけど、改名するなら毎回呼んでくれてる山形テレビさんで」とスタッフへの感謝を語っていた。
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2022/01/20