お笑いコンビ・EXITの“かねち”こと兼近大樹とモデル・タレントの藤田ニコルが、22日発売のファッション誌『ViVi』2月号(講談社)に登場。話題となった今年5月の「デート企画」第2弾で、前回よりもさらに一歩踏み込んだテーマでぶっちゃけトークを繰り広げた。
年末年始ということもあり、大忙しの中で行われた撮影。兼近は2回目の登場ということもあり、前回より落ち着いた雰囲気でポージング。「にこるんと一緒なら、今日の撮影はぜんぜん余裕〜」と、カメラマンからのポーズ指示にもノリノリで応え、息がぴったりと合いシンクロしている写真に「来年はViViの表紙狙っちゃう〜!?」と2人とも大満足。
即興で組んだ理想のコーデでは、兼近が組んだ直球のモテコーデにニコルも恥ずかしくなり苦笑い。焦る兼近に対し「どんなコーデでも着るから大丈夫! 好きに組んでいいよ」とニコルの優しいアドバイスも。それぞれがどんなコーデを組んだか、誌面にてチェックを。
プロポーズシーンでの撮影では、花束を渡す兼近に対し、ニコルが本気の照れ笑い。結婚に興味はないと話す兼近にニコルがツッコミをいれると、「まあ、相手がしたければするよ〜」と本音がぽろりと飛び出した。
お正月シーンでの撮影では、ライティングの調整中の待ち時間、兼近が突如ジェンガで遊び始め、ニコルも参戦。ニコルが圧勝し「それはずるいよ〜」と悔しがる兼近。次におもむろに兼近がけん玉で遊びだし、得意という意外(!?)な一面も見せると、ニコルも「久しぶりだ〜♪」と挑戦。忙しいにも関わらず終始穏やかな2人。まるで実家のコタツでくつろいでいるような、ほっこりとした姿が印象的だった。
ロングトークでは、もしもウワキされたら? そして、結婚はどうする? と自分たちの恋愛を振り返りつつ、仕事面で来年の目標もリアルに語った2人のトークに現場は大爆笑。仲の良さがバッチリ伝わる企画になっており、誌面はもちろん、ViVi公式SNSにも投稿される。
同号の通常版の表紙を飾ったのは、専属モデルを卒業する八木アリサ。特別版の表紙は人気グループ・SixTONES。
年末年始ということもあり、大忙しの中で行われた撮影。兼近は2回目の登場ということもあり、前回より落ち着いた雰囲気でポージング。「にこるんと一緒なら、今日の撮影はぜんぜん余裕〜」と、カメラマンからのポーズ指示にもノリノリで応え、息がぴったりと合いシンクロしている写真に「来年はViViの表紙狙っちゃう〜!?」と2人とも大満足。
即興で組んだ理想のコーデでは、兼近が組んだ直球のモテコーデにニコルも恥ずかしくなり苦笑い。焦る兼近に対し「どんなコーデでも着るから大丈夫! 好きに組んでいいよ」とニコルの優しいアドバイスも。それぞれがどんなコーデを組んだか、誌面にてチェックを。
お正月シーンでの撮影では、ライティングの調整中の待ち時間、兼近が突如ジェンガで遊び始め、ニコルも参戦。ニコルが圧勝し「それはずるいよ〜」と悔しがる兼近。次におもむろに兼近がけん玉で遊びだし、得意という意外(!?)な一面も見せると、ニコルも「久しぶりだ〜♪」と挑戦。忙しいにも関わらず終始穏やかな2人。まるで実家のコタツでくつろいでいるような、ほっこりとした姿が印象的だった。
ロングトークでは、もしもウワキされたら? そして、結婚はどうする? と自分たちの恋愛を振り返りつつ、仕事面で来年の目標もリアルに語った2人のトークに現場は大爆笑。仲の良さがバッチリ伝わる企画になっており、誌面はもちろん、ViVi公式SNSにも投稿される。
同号の通常版の表紙を飾ったのは、専属モデルを卒業する八木アリサ。特別版の表紙は人気グループ・SixTONES。
2021/12/21