フィギュアスケートの羽生結弦選手が、17日発売の女性美容誌『美ST』(光文社)2月号本誌と増刊号の表紙を飾る。同誌には、美容誌初カバーとなった2020年2月号以来、2年ぶり2度目の登場。羽生選手のこれまでの軌跡を写真とともに振り返る全14ページのカバーストーリーが掲載され、両面特大ポスターが封入される。
本誌の表紙は、『ドリーム・オン・アイス2021』の最終日公演で魅せた「マスカレイド」のカット。対して、増刊号表紙は昨年12月24日の全日本選手権の大会前日、公式練習時の貴重な練習着での一枚。ともに57センチ×41センチの両面特大ポスターが封入され、こちらも本誌・増刊号で異なるビジュアルとなる。
誌面では、「夢の4回転アクセルへ――― 氷上の最強戦士 羽生結弦『挑戦こそ人生!』強く美しい生き方」をテーマに、14ページにわたるカバーストーリーを掲載。数多くの写真とともに、歴代試合の様子や残してきた功績を振り返る。
表紙やポスターなどの写真はすべて、2007年の全日本ジュニア選手権で当時12歳の羽生選手と出会って以来、 ほとんどの試合やショーに同行してその様子を撮り続けてきたカメラマン・能登直氏によるもの。長年すぐそばで撮影してきたからこそとらえた多彩な表情を収めている。
本誌・増刊号の共通付録は、『ポーラ B.A』の洗顔と美容液ファンデのセット。「ベストSSTコスメ大賞」も受賞した2021年を代表する2大名品の「ハイドレイティングカラークリーム」が2包、「ディープクリアライザー」が1包つく。さらに増刊号には『D.masque』の不織布マスクが全13色の中からランダムで1枚つく。
誌面特集は「マスク時代のTHEベストコスメ」で、美容界で活躍するプロと『美ST』スタッフ総勢65名が審査した2021年の下半期のベストコスメ大賞を発表。スキンケアやメークアイテムをはじめ、ボディケアやヘアケア、美家電、マスク時代対応コスメまでを全50ページで徹底紹介する。
また、「2022版美容スタア☆名鑑」企画には、現在の美容界を牽引する女優、美容家、ヘア・メーク、モデルなど全39人が登場。女優の大地真央、黒木瞳、美容家のIKKOや小林ひろ美、石井美保、Mattらが自身の美容法について語る。
本誌の表紙は、『ドリーム・オン・アイス2021』の最終日公演で魅せた「マスカレイド」のカット。対して、増刊号表紙は昨年12月24日の全日本選手権の大会前日、公式練習時の貴重な練習着での一枚。ともに57センチ×41センチの両面特大ポスターが封入され、こちらも本誌・増刊号で異なるビジュアルとなる。
表紙やポスターなどの写真はすべて、2007年の全日本ジュニア選手権で当時12歳の羽生選手と出会って以来、 ほとんどの試合やショーに同行してその様子を撮り続けてきたカメラマン・能登直氏によるもの。長年すぐそばで撮影してきたからこそとらえた多彩な表情を収めている。
本誌・増刊号の共通付録は、『ポーラ B.A』の洗顔と美容液ファンデのセット。「ベストSSTコスメ大賞」も受賞した2021年を代表する2大名品の「ハイドレイティングカラークリーム」が2包、「ディープクリアライザー」が1包つく。さらに増刊号には『D.masque』の不織布マスクが全13色の中からランダムで1枚つく。
誌面特集は「マスク時代のTHEベストコスメ」で、美容界で活躍するプロと『美ST』スタッフ総勢65名が審査した2021年の下半期のベストコスメ大賞を発表。スキンケアやメークアイテムをはじめ、ボディケアやヘアケア、美家電、マスク時代対応コスメまでを全50ページで徹底紹介する。
また、「2022版美容スタア☆名鑑」企画には、現在の美容界を牽引する女優、美容家、ヘア・メーク、モデルなど全39人が登場。女優の大地真央、黒木瞳、美容家のIKKOや小林ひろ美、石井美保、Mattらが自身の美容法について語る。
2021/12/13