タレントのみちょぱこと池田美優が11日、自身のツイッターを更新。同日放送のフジテレビ系バラエティー『土曜プレミアム・ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(後9:00)で、自身のものまねをしたみほとけへの感想として「モノマネうれしいしフツーに笑った。笑」とのコメントを寄せた。
みほとけは、放送にあわせて自身のツイッターで「#みちょぱさんのモノマネをさせていただきました。有吉弘行さんものまねのダークホース山出さんとともに。みちょぱさんのスタイルや生き方、憧れです。初めましての皆様、ピン芸人のみほとけと申します。フォローしていただけるとうれしいです。南無」とつづっていた。
『とんねるずのみなさんのおかげでした』の人気コーナーとして一時代を築き、2004年から13年にわたって物まねブームをけん引してきた「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」。あまりに「細かすぎる」ゆえに笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当て、幅広くお笑い芸人、ものまね芸人の登竜門としても人気となった。
プロ、アマ問わず挑戦ができることから、数多くの新しい人気芸人を輩出する一方、ネタ終了間際にステージが割れ、芸人が足元から落下するという番組独自の画期的なシステムは、物まね芸の新しい楽しみ方を提供した。2018年3月に番組が終了したことに伴い、同年11月に装いも新たに、今のタイトルへと変更された。
みほとけは、放送にあわせて自身のツイッターで「#みちょぱさんのモノマネをさせていただきました。有吉弘行さんものまねのダークホース山出さんとともに。みちょぱさんのスタイルや生き方、憧れです。初めましての皆様、ピン芸人のみほとけと申します。フォローしていただけるとうれしいです。南無」とつづっていた。
プロ、アマ問わず挑戦ができることから、数多くの新しい人気芸人を輩出する一方、ネタ終了間際にステージが割れ、芸人が足元から落下するという番組独自の画期的なシステムは、物まね芸の新しい楽しみ方を提供した。2018年3月に番組が終了したことに伴い、同年11月に装いも新たに、今のタイトルへと変更された。
#細かすぎて伝わらないモノマネ#みちょぱ さんのモノマネをさせて頂きました。有吉弘行さんものまねのダークホース山出さんと共に。
— みほとけ (@mihotoke_chan) December 11, 2021
みちょぱさんのスタイルや生き方、憧れです。
初めましての皆様、ピン芸人のみほとけと申します。フォローして頂けると嬉しいです。南無。 pic.twitter.com/aUbZiBoc78
2021/12/11