2021-11-13 14:26 25歳・小松菜奈、制服姿は「正直キツイ」 “見納め”意識した林遣都とのW主演作 拡大する制服姿の“見納め”を意識した小松菜奈 (C)ORICON NewS inc. 俳優の林遣都、小松菜奈、井浦新、石橋凌、柿本ケンサク監督が13日、都内で行われた映画『恋する寄生虫』公開記念舞台あいさつに登場した。数々の作品で学生役を演じてきた小松だが、25歳を迎えた今、制服姿は「見納めというか…」と今作で“最後”を意識したことを打ち明けた。 同作は、孤独な2人が「虫」によって「恋」の病に落ちていく、臆病者たちの切なくも美しい“恋×虫”ラブストーリー。極度の潔癖症から誰とも人間関係を築けずに孤独に生きる青年・高坂賢吾(林)と、寄生虫が好きで、視線恐怖症に苦しむ不登校の女子高生・佐薙(さなぎ)ひじり(小松)のはかない恋物語で、林と小松のW主演作品となっている。 記事全文 この記事の画像 2021/11/13 タグ 小松菜奈 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す