新型コロナウイルスに感染し療養していた、人気エアーバンド・ゴールデンボンバーの喜矢武豊(36)が隔離期間を終了したと30日、バンドのツイッターで報告された。
ツイッターでは「新型コロナウイルスの陽性判定が出ておりましたゴールデンボンバーのメンバー・喜矢武豊についてのお知らせです。保健所の指導による隔離期間を終了いたしましたことをご報告させていただきます」と伝えた。
「今後より一層の体調管理・感染対策を行いつつ、日々の生活を送ってまいります。今後ともご声援のほどよろしくお願い申し上げます」としている。
喜矢武について、サイトで21日、「メンバー・喜矢武豊が新型コロナウイルスに感染していることが8月20日に判明いたしました。8月20日未明に発熱上がり、同日20日にPCR検査を受け、陽性の結果を受けました」と報告。なお、「鬼龍院翔・歌広場淳・樽美酒研二・マネージャーは濃厚接触者に当たらない状態でありましたが、クリニックを予約の上、自費にて本日21日にPCR検査を受け、陰性という結果が出ております」と伝えていた。
ツイッターでは「新型コロナウイルスの陽性判定が出ておりましたゴールデンボンバーのメンバー・喜矢武豊についてのお知らせです。保健所の指導による隔離期間を終了いたしましたことをご報告させていただきます」と伝えた。
喜矢武について、サイトで21日、「メンバー・喜矢武豊が新型コロナウイルスに感染していることが8月20日に判明いたしました。8月20日未明に発熱上がり、同日20日にPCR検査を受け、陽性の結果を受けました」と報告。なお、「鬼龍院翔・歌広場淳・樽美酒研二・マネージャーは濃厚接触者に当たらない状態でありましたが、クリニックを予約の上、自費にて本日21日にPCR検査を受け、陰性という結果が出ております」と伝えていた。
<お知らせ>
— ゴールデンボンバー公式 (@KinbakuTw) August 30, 2021
ゴールデンボンバーを応援してくださっているファンの皆様へhttps://t.co/zrIJD39ETX pic.twitter.com/p1SHmKoABv
2021/08/30