2021-08-17 22:00 日高のり子、絵本作家役でドラマ出演 『かのきれ』小芝風花“愛”に影響与える人物 拡大するカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『彼女はキレイだった』第7話に出演する日高のり子(C)カンテレ 声優の日高のり子(※高ははしごだか)が、24日放送のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『彼女はキレイだった』(毎週火曜 後9:00)第7話に出演することが決定した。日高はベストセラーとなった絵本『ゴールどこかな?』の作者・夏川ちかげとして、主人公・佐藤愛(小芝風花)に影響を与えた人物を演じる。 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人と小芝がW主演を務める今作は、さえない太っちょの少年からイケメンの“最恐毒舌”エリートになった長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から無職の残念女子になった愛という真逆の成長を遂げた二人の“すれ違う初恋”の行方を描く胸キュンラブ・ストーリー。 記事全文 2021/08/17 タグ 日高のり子 声優 フジ カンテレ ドラマ 彼女はキレイだった PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。