望まない妊娠をしてしまった17歳の少女を描いた映画『17歳の瞳に映る世界』(公開中)で、ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞したエリザ・ヒットマン監督の長編デビュー作『愛のように感じた』が、8月14日より公開される。今回新たに本予告がYouTubeで公開された。 『愛のように感じた』は、ブルクッリン郊外を舞台に、14歳の少女の性の目覚めと苦い恋の物語。主人公ライラ役をつとめたジーナ・ピエルサンティをはじめ、出演者の多くはヒットマン監督が現地で直接スカウトしたそうだ。
2021/07/29
望まない妊娠をしてしまった17歳の少女を描いた映画『17歳の瞳に映る世界』(公開中)で、ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞したエリザ・ヒットマン監督の長編デビュー作『愛のように感じた』が、8月14日より公開される。今回新たに本予告がYouTubeで公開された。 『愛のように感じた』は、ブルクッリン郊外を舞台に、14歳の少女の性の目覚めと苦い恋の物語。主人公ライラ役をつとめたジーナ・ピエルサンティをはじめ、出演者の多くはヒットマン監督が現地で直接スカウトしたそうだ。