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声優の緒方恵美が11日、都内で行われたアニメ映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した。 完結編となった本作、テレビアニメシリーズから26年もの月日にわたって“碇シンジ”と向き合ってきた緒方。あらためて「碇シンジはどのような存在だったか」と聞かれると「テレビシリーズをやっていたときは自分と真逆だと思っていたんですね。変な言い方ですみませんが、26年たって、いま自分はシンジだと思っています」と演じている中でシンジへ抱いていた心境の変化もあったという。

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  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した緒方恵美 (C)ORICON NewS inc.
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した庵野秀明総監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した(左から)庵野秀明総監督、立木文彦、緒方恵美、三石琴乃、山口由里子 (C)ORICON NewS inc.
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した(左から)庵野秀明総監督、立木文彦、緒方恵美、三石琴乃、山口由里子 (C)ORICON NewS inc.
  • 最後まで深々とお辞儀をする庵野秀明総監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した(左から)庵野秀明総監督、立木文彦、緒方恵美、三石琴乃、山口由里子 (C)ORICON NewS inc.
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』フィナーレ舞台あいさつに登壇した(左から)緒方恵美、三石琴乃、山口由里子 (C)ORICON NewS inc.

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