声優の梶裕貴、雨宮天、久野美咲、福山潤、高木裕平、神尾晋一郎、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が21日、都内で行われたアニメ映画『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』完成披露プレミア上映会イベントに登場した。
『七つの大罪』は、いまだ人と人ならざる者の世界が分かたれてはいなかった古の時代を舞台に、七人の大罪人により結成された、王国史上 最凶最悪の騎士団<七つの大罪>が世界の危機に立ち向かっていく姿を描く、ヒロイックファンタジー。今回の劇場版は、原作者・鈴木央氏が描き下ろし、テレビアニメから続く“最終章のその先”完結を迎えた彼らを描いた完全新作オリジナルストーリーとなっている。
テレビアニメが放送されてから7年経過した今、映画でフィナーレを迎えることになり、今の心境を聞かれた梶は「物語の先にある幸せな結末を劇場版で皆さんと迎えることができて、本当にうれしく思います」としみじみ。
雨宮も「こんなに長くエリザベスを演じることができて、7年前は想像をしていなかったので今、幸せです」、久野も「こんなに長くひとつのキャラクターを演じ続けることは、なかなかないので本当にありがたいなという気持ちで一杯です」と作品との出会いに感謝した。
『七つの大罪』は、いまだ人と人ならざる者の世界が分かたれてはいなかった古の時代を舞台に、七人の大罪人により結成された、王国史上 最凶最悪の騎士団<七つの大罪>が世界の危機に立ち向かっていく姿を描く、ヒロイックファンタジー。今回の劇場版は、原作者・鈴木央氏が描き下ろし、テレビアニメから続く“最終章のその先”完結を迎えた彼らを描いた完全新作オリジナルストーリーとなっている。
雨宮も「こんなに長くエリザベスを演じることができて、7年前は想像をしていなかったので今、幸せです」、久野も「こんなに長くひとつのキャラクターを演じ続けることは、なかなかないので本当にありがたいなという気持ちで一杯です」と作品との出会いに感謝した。
2021/06/21