作家で社会学者の古市憲寿が、11月4日「いい推しの日」に「クラフトボスHOT Presents 推しプレゼン全国大会」に参加。タレントの最上もが、声優の島?信長らとともに、審査員として参加者のプレゼンを見守った。 “推し”(=好きな人やもの)を持つすべての人を応援し、好きのパワーが世の中をちょっとHOTにしてくれるというコンセプトのもと実施された本大会。「バーチャルYoutuber/Liver」をテーマに総応募数226組の中から、最終審査を通過した5組が本大会で“推し”との出会いをプレゼンした。