人気グループ・A.B.C-Zが出演する森永製菓のWEB動画『アイスサスペンス 五つの謎篇』が5日から、キャンペーン特設ホームページおよび公式SNSで公開される。動画内では、特技のアクロバットを封印し、グループ初となる全員で本格謎解きサスペンスストーリーを熱演。橋本良亮は「とにかく本当にうれしいです。昨年は、塚田君が出ていてうらやましいなって思ってて、メンバー5人で出られないかなって思っていたところオファーをいただいたので『ッシャー…!』って気持ちです」と喜びを爆発させた。
現在展開中の『アイスサスペンス〜マイナス 7℃の愛(ワナ)』キャンペーンは『ザ・クレープ』『板チョコアイス』の商品パッケージなどに隠されたヒントを手がかりに、動画で出題する五つの謎解きにチャレンジしてもらう企画。
動画では「もしかして俺たち閉じ込められた!?」とCM撮影中だったはずが突如、出口のない密室に閉じ込められたメンバー5人。部屋から脱出するため手掛かりを探し始める。壁には『マイナス 7℃』を示す温度計があり「ご機嫌いかがかな?諸君」と、どこからともなく怪しげな声が…。脱出の鍵となるのは5人のポケットからでてきた5つの謎解き。どんどん室温が下がっていくなか、5人は5つの謎を解いて部屋からの脱出を目指す。
撮影に向け、メンバーは自身で演技プランを練り、バキバキに仕上げた塚田僚一の腹筋、五関晃一のパニックに震える迫真の声、河合郁人の極限状態でのリーダーとしての立ち振る舞い、戸塚祥太の怪しげな表情、橋本のいわくありげでマイペースな演技など、本気の演技に注目だ。
緊迫感あるストーリーだが、撮影ではリハーサルからお互いに声を掛け合ったり、NG を出したシーンでは笑いあったりとグループとしてチームワークを発揮。なかでも塚田があるシーンでは感情を爆発させて最高の演技で一発OKかと思いきや、商品の裏表を逆に持ってしまいNGに…。そのことに気づいた塚田は役柄のシリアスなテンションのまま「あ"〜!」と叫んで崩れ落ち、現場からは笑いが起こった。そして、最もテイクを重ねた五関晃一が最後の大きな仕掛けに気づくシーンもみどころとなる。
戸塚は「撮影時にアイスを食べるカットがあったんですけど、角度や照明を調整しながらの撮影だったので何回もアイスを食べられたっていうのがうれしかったですね」と大満足の様子。五関は「アイスのCMなのにサスペンスタッチというギャップと、サスペンスならではの真剣な表情が見られるので、僕以外の普段とは違う4人の顔が見どころです。あと、謎解きがたくさん出てくるのですが、これがすごい難題なのでぜひ挑戦していただきたいです」と呼びかけている。
■A.B.C-Zインタビューコメント
――昨年は塚田さんがご出演されていましたが、今回はA.B.C-Zの5人皆さんが揃って『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』の WEB 動画に起用されました。感想を教えてください。
橋本:とにかく本当にうれしいです。昨年は、塚田君が出ていてうらやましいなって思ってて、メンバー5人で出られないかなって思っていたところオファーをいただいたので「ッシャー…!」って気持ちです。もともと塚田君より『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』のファンだったのでちょっとおかしいなって思ってたんですが(笑)、今回は5 人で出られるということで、イメージキャラクターとして盛り上げていきたいなと思っています。
――皆さんもちろんアイスは大好きだと思うのですが『板チョコアイス』、『ザ・クレープ』どちら派ですか?
塚田:「ザ・クレープ」ももちろんおいしいんですけど、やっぱり僕の腹筋みたいなパキッっとした『板チョコアイス』の触感がたまらないんですよね。もちろん味も!美味しいよね。ベルギー産のチョコレート。これチョコレートにもこだわりがあって、チョコレートがアイスとマッチしたのがこの「板チョコアイス」ならではなんですよね。
河合:子供のころからクレープのアイスが大好きで、『ザ・クレープ』を見つけて食べてみたらめちゃくちゃおいしくて。CMの中では食べられなかったんですけど『ザ・クレープ』が好きですね。
――今回5人揃って初めての本格的なサスペンスの演技に挑戦されたと思いますが、演技でこだわったところや動画の見どころを教えてください。
五関:見どころは、アイスのCMなのにサスペンスタッチというギャップと、サスペンスならではの真剣な表情が見られるので、僕以外の普段とは違う4人の顔が見どころです。あと、謎解きがたくさん出てくるのですが、これがすごい難題なのでぜひ挑戦していただきたいです。
――撮影時に印象に残っている出来事があれば教えてください。
戸塚:撮影時にアイスを食べるカットがあったんですけど、角度や照明を調整しながらの撮影だったので何回もアイスを食べられたっていうのがうれしかったですね。それと塚ちゃんの『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』に並々ならぬ愛情を感じました。その愛がさく裂するシーンがあるんですけど、(もしあったとしたら)WEBCM界の主演男優賞をとれるぐらいの熱い思いであふれてましたね。
――WEB 動画のテーマである「謎」にちなんで、最近メンバー間で起きた「謎だなあ」と思ったエピソードがあれば教えてください。
河合:また塚ちゃんの話になってしまうんですけど、私服が最近、謎なんです。何かメッセージを伝えたいのかなと思ってしまうのですが、ちょっとゆるいタンクトップに短パンとダサいバンダナを付けているんです。バンダナは何種類も持ってるよね?
塚田:ダサくないよ!バンダナは10種類くらい持ってますね。
河合:今年に入って急にあの格好になりだしたよね。
橋本:筋肉が増えたからじゃないの?
塚田:そう!筋肉を見せたい! これで謎が解けましたね!
――最後にこのCMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。
塚田:みなさん、こんにちは!
全員:A.B.C-Zです!
橋本:この度は森永製菓さんの板チョコアイスとザ・クレープのWEBCMに出演させていただきました。
戸塚:僕たちが本格的なサスペンスの演技に挑戦しています。
河合:ぜひキャンペーンに参加いただき、CM中で出題される謎解きに挑戦してください。
五関:映像の中やパッケージにも謎解きのヒントが隠されています。
塚田:それでは、CMをご覧ください。
全員:どうぞ!
現在展開中の『アイスサスペンス〜マイナス 7℃の愛(ワナ)』キャンペーンは『ザ・クレープ』『板チョコアイス』の商品パッケージなどに隠されたヒントを手がかりに、動画で出題する五つの謎解きにチャレンジしてもらう企画。
撮影に向け、メンバーは自身で演技プランを練り、バキバキに仕上げた塚田僚一の腹筋、五関晃一のパニックに震える迫真の声、河合郁人の極限状態でのリーダーとしての立ち振る舞い、戸塚祥太の怪しげな表情、橋本のいわくありげでマイペースな演技など、本気の演技に注目だ。
緊迫感あるストーリーだが、撮影ではリハーサルからお互いに声を掛け合ったり、NG を出したシーンでは笑いあったりとグループとしてチームワークを発揮。なかでも塚田があるシーンでは感情を爆発させて最高の演技で一発OKかと思いきや、商品の裏表を逆に持ってしまいNGに…。そのことに気づいた塚田は役柄のシリアスなテンションのまま「あ"〜!」と叫んで崩れ落ち、現場からは笑いが起こった。そして、最もテイクを重ねた五関晃一が最後の大きな仕掛けに気づくシーンもみどころとなる。
戸塚は「撮影時にアイスを食べるカットがあったんですけど、角度や照明を調整しながらの撮影だったので何回もアイスを食べられたっていうのがうれしかったですね」と大満足の様子。五関は「アイスのCMなのにサスペンスタッチというギャップと、サスペンスならではの真剣な表情が見られるので、僕以外の普段とは違う4人の顔が見どころです。あと、謎解きがたくさん出てくるのですが、これがすごい難題なのでぜひ挑戦していただきたいです」と呼びかけている。
■A.B.C-Zインタビューコメント
――昨年は塚田さんがご出演されていましたが、今回はA.B.C-Zの5人皆さんが揃って『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』の WEB 動画に起用されました。感想を教えてください。
橋本:とにかく本当にうれしいです。昨年は、塚田君が出ていてうらやましいなって思ってて、メンバー5人で出られないかなって思っていたところオファーをいただいたので「ッシャー…!」って気持ちです。もともと塚田君より『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』のファンだったのでちょっとおかしいなって思ってたんですが(笑)、今回は5 人で出られるということで、イメージキャラクターとして盛り上げていきたいなと思っています。
――皆さんもちろんアイスは大好きだと思うのですが『板チョコアイス』、『ザ・クレープ』どちら派ですか?
塚田:「ザ・クレープ」ももちろんおいしいんですけど、やっぱり僕の腹筋みたいなパキッっとした『板チョコアイス』の触感がたまらないんですよね。もちろん味も!美味しいよね。ベルギー産のチョコレート。これチョコレートにもこだわりがあって、チョコレートがアイスとマッチしたのがこの「板チョコアイス」ならではなんですよね。
河合:子供のころからクレープのアイスが大好きで、『ザ・クレープ』を見つけて食べてみたらめちゃくちゃおいしくて。CMの中では食べられなかったんですけど『ザ・クレープ』が好きですね。
――今回5人揃って初めての本格的なサスペンスの演技に挑戦されたと思いますが、演技でこだわったところや動画の見どころを教えてください。
五関:見どころは、アイスのCMなのにサスペンスタッチというギャップと、サスペンスならではの真剣な表情が見られるので、僕以外の普段とは違う4人の顔が見どころです。あと、謎解きがたくさん出てくるのですが、これがすごい難題なのでぜひ挑戦していただきたいです。
――撮影時に印象に残っている出来事があれば教えてください。
戸塚:撮影時にアイスを食べるカットがあったんですけど、角度や照明を調整しながらの撮影だったので何回もアイスを食べられたっていうのがうれしかったですね。それと塚ちゃんの『板チョコアイス』と『ザ・クレープ』に並々ならぬ愛情を感じました。その愛がさく裂するシーンがあるんですけど、(もしあったとしたら)WEBCM界の主演男優賞をとれるぐらいの熱い思いであふれてましたね。
――WEB 動画のテーマである「謎」にちなんで、最近メンバー間で起きた「謎だなあ」と思ったエピソードがあれば教えてください。
河合:また塚ちゃんの話になってしまうんですけど、私服が最近、謎なんです。何かメッセージを伝えたいのかなと思ってしまうのですが、ちょっとゆるいタンクトップに短パンとダサいバンダナを付けているんです。バンダナは何種類も持ってるよね?
塚田:ダサくないよ!バンダナは10種類くらい持ってますね。
河合:今年に入って急にあの格好になりだしたよね。
橋本:筋肉が増えたからじゃないの?
塚田:そう!筋肉を見せたい! これで謎が解けましたね!
――最後にこのCMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。
塚田:みなさん、こんにちは!
全員:A.B.C-Zです!
橋本:この度は森永製菓さんの板チョコアイスとザ・クレープのWEBCMに出演させていただきました。
戸塚:僕たちが本格的なサスペンスの演技に挑戦しています。
河合:ぜひキャンペーンに参加いただき、CM中で出題される謎解きに挑戦してください。
五関:映像の中やパッケージにも謎解きのヒントが隠されています。
塚田:それでは、CMをご覧ください。
全員:どうぞ!
2020/10/02