2020-09-17 15:04 冨永愛『グランメゾン東京』グルメ誌編集長役は「プレッシャーだった」 拡大するドラマ『グランメゾン』での役作りについて語った冨永愛 (C)ORICON NewS inc. モデルの冨永愛が17日、都内で行われたフランス料理イベント『ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2020』親善大使任命発表会に出席。今回親善大使に選ばれたのは、自身が出演した木村拓哉主演のTBS系ドラマ『グランメゾン東京』のおかげと笑顔を浮かべ、その役作りを振り返った。 冨永は同ドラマで、世界的なグルメ雑誌『マリ・クレール ダイニング』の編集長を務める、リンダ・真知子(まちこ)・リシャール役で出演した。 記事全文 この記事の画像 2020/09/17 タグ 冨永愛 モデル グルメ オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!