お笑いコンビのかまいたち、女優の吉岡里帆が17日、オンラインで行われた日本コカ・コーラの『綾鷹 豊かな食卓キャンペーン』PRイベントに参加。「初めて」というPRイベントでの試食に全力で臨んだ。
ここ最近の、おうち時間の過ごし方を問われると吉岡は「自分のできなかったことや時間が取れなかったことを。自炊したりとか、ゆったり過ごせました」と振り返る。加えて「映画とかアニメとかマンガとかカルチャーが好き。とにかく吸収できるものをたくさん見ました」と明かしながら「ゲストの方の映像をたくさん見てました」と笑顔。
そして、かまいたちが呼び込まれると吉岡は「緊張してます、ちょっと。あまり目線を合わせすぎるとボロが出そう…。実際、ライブも見たことありますし、コントも漫才も本当に面白い」とかまいたち愛熱弁し、濱家隆一から「僕ら、そういうタイプの芸人じゃないんですよ」と大慌て。一方の山内健司は「緊張せんでエエよ。LINE交換しようや。この子、好きなんやなぁという印象です」とボケて、濱家から「鼻の穴がパンパンになってる」とツッコまれていた。
イベントではレシピ考案などで協力する京都の老舗料亭「一子相伝 なかむら」の料理長・中村元計さんに監修のもと、吉岡が理想とするおうちでのごはんを再現・披露することに。かまいたちの2人が試食することになった。ただ、2人には新型コロナウイルス感染防止対策のために事前にスタッフが作ったものを食べることを告げられると濱家は「吉岡さんより、スタッフの方が信用できない」と言い切り、山内も「吉岡さんの方が100倍、きっちり対策されてるはず! 吉岡さんのはどこに行くの?」と納得できない様子だった。
今や数多くのテレビ番組に引っ張りだこになっているかまいたち。2018年4月の東京進出から勢いは勢いは増すばかりに見えるが、PR会見について問われると山内は「全然ないですね」とぽつり。後を受けた濱家は「初めてですね。濃ゆいお笑いするヤツらだと思われて、こういうイベントに呼んでいただけないんです…。ちゃんとしたところで、ちゃんとできる人間なのか懸念があるのか会議で弾かれてるみたい」と裏側を明かすと「ちゃんとするところは、ちゃんとします」と宣言していた。
いざ、試食の時間を迎え、味の感想を求められると年間300本というロケ芸人の本領を発揮。小ボケをはさみつつ料理のポイントを伝えていた。ただ、芸人としての本能を抑えきれなかった山内は「中村さん、豪快なイメージあったんですけどメジャー行って変わったんですかね。中村紀洋」とフルスイングで笑いを取りに行ってしまい、濱家から「中村紀洋さんの酢の物、こんなところで出すわけないよ…。ボケ数多いわ」と苦笑いを浮かべていた。
ここ最近の、おうち時間の過ごし方を問われると吉岡は「自分のできなかったことや時間が取れなかったことを。自炊したりとか、ゆったり過ごせました」と振り返る。加えて「映画とかアニメとかマンガとかカルチャーが好き。とにかく吸収できるものをたくさん見ました」と明かしながら「ゲストの方の映像をたくさん見てました」と笑顔。
イベントではレシピ考案などで協力する京都の老舗料亭「一子相伝 なかむら」の料理長・中村元計さんに監修のもと、吉岡が理想とするおうちでのごはんを再現・披露することに。かまいたちの2人が試食することになった。ただ、2人には新型コロナウイルス感染防止対策のために事前にスタッフが作ったものを食べることを告げられると濱家は「吉岡さんより、スタッフの方が信用できない」と言い切り、山内も「吉岡さんの方が100倍、きっちり対策されてるはず! 吉岡さんのはどこに行くの?」と納得できない様子だった。
今や数多くのテレビ番組に引っ張りだこになっているかまいたち。2018年4月の東京進出から勢いは勢いは増すばかりに見えるが、PR会見について問われると山内は「全然ないですね」とぽつり。後を受けた濱家は「初めてですね。濃ゆいお笑いするヤツらだと思われて、こういうイベントに呼んでいただけないんです…。ちゃんとしたところで、ちゃんとできる人間なのか懸念があるのか会議で弾かれてるみたい」と裏側を明かすと「ちゃんとするところは、ちゃんとします」と宣言していた。
いざ、試食の時間を迎え、味の感想を求められると年間300本というロケ芸人の本領を発揮。小ボケをはさみつつ料理のポイントを伝えていた。ただ、芸人としての本能を抑えきれなかった山内は「中村さん、豪快なイメージあったんですけどメジャー行って変わったんですかね。中村紀洋」とフルスイングで笑いを取りに行ってしまい、濱家から「中村紀洋さんの酢の物、こんなところで出すわけないよ…。ボケ数多いわ」と苦笑いを浮かべていた。
2020/08/17