2020-08-02 18:00 【エール】野間口徹、解説放送収録で志村けんさんを偲ぶ 6週目を担当 拡大する連続テレビ小説『エール』8月3日〜8月8日の再放送6週目(第31回〜第36回)の解説放送は、野間口徹が演じる喫茶「バンブー」店主・梶取保が担当 (C)NHK NHKで再放送中の連続テレビ小説『エール』(月〜土 前8:00 総合ほか)。3日からの再放送6週目(第31回〜第36回)で解説放送を務める梶取保(古山家の隣人で、喫茶「バンブー」店主の幼なじみ)役の野間口徹からコメントが届いた。 第31回からは、福島の家族に反対されながらも東京に出てきた裕一(窪田正孝)は、音(二階堂ふみ)と新婚生活をスタートさせる。二人に素敵な家を紹介したのが、喫茶店「バンブー」の店主、梶取保と恵(仲里依紗)夫妻だった。以降、保と恵は、裕一&音の良き相談相手となる。 記事全文 この記事の画像 2020/08/02 タグ 野間口徹 仲里依紗 志村けん NHK NHK朝ドラ エール ドラマ PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。