映画『ジュラシック・ワールド』(2015年)と同じ時間軸を舞台に描かれるアニメーションシリーズ『ジュラシック・ワールド/サバイバル・キャンプ』が、Netflixで9月18日より世界独占配信されることが発表された。あの恐竜たちの世界をスリルと興奮のアニメーションで新たに表現する。このたび、実写版でもおなじみの恐竜たちが暴れまわる大迫力の予告編、巨大な恐竜の雄叫びが聞こえてきそうなキービジュアルも解禁された。
『ジュラシック・パーク』(1993年)、『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(97年)、『ジュラシック・パークIII』(2001年)、『ジュラシック・ワールド』、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(18年)に続くアニメーションシリーズとなる本作。製作総指揮を務めるのは、「ジュラシック」シリーズはもちろん、『ジョーズ』や『E.T.』、「インディ・ジョーンズ」シリーズ、近年では『BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』『レディ・プレーヤー1』など、世代を問わず幅広い世代に愛される名作を生み出してきた誰もが知る映画界の巨匠であり、2度のアカデミー賞受賞歴を誇るスティーブン・スピルバーグ。
『ジュラシック・パーク』、そして『ジュラシック・ワールド』シリーズの舞台となったイスラ・ヌブラル島にあるキャンプ場“サバイバル・キャンプ”を訪れたのは6人のイマドキ少年少女たち。ひと夏の冒険として安全に楽しい恐竜たちの世界を体験するはずが一転、思いもよらないトラブル発生により島に取り残され孤立状態になってしまう。外界との連絡手段も閉ざされた中、ついに野放しとなった危険な恐竜たちが、次々と彼らに襲いかかり…。
巨大な肉食恐竜が今にも少年少女たちに襲い掛かろうとしている姿を捉えたキービジュアルでは、〈あの島で、新たなアドベンチャーが始まる〉というメッセージで、シリーズとのつながりをアピール。予告編には、今までも観る者を恐怖に陥れてきたド迫力の恐竜たちが次々に登場。さらに、『ジュラシック・パーク』にも登場したジープや、『ジュラシック・ワールド』に登場した球体型の乗り物ジャイロスフィアなどのビークルも見られ、シリーズのファンにもたまらない映像になっている。緊迫感漂う危険なサバイバルに巻き込まれてしまった少年少女たちは一致団結し、無事にこの島から脱出することができるのか? ピンチの中で友情を育み、成長していく彼らの姿にも注目だ。
スピルバーグとともに製作総指揮を務めるのは、 『ジュラシック・ワールド』で監督・脚本を担当し、「炎の王国」でも共同脚本・製作総指揮を担当、2021 年全米公開予定『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』で再び監督・脚本を担当するコリン・トレボロウや、スピルバーグとともに多くの作品を手掛け、『ジュラシック・ワールド』シリーズにもプロデューサーとして参加してきたフランク・マーシャルなど、シリーズを知り尽くすクリエイターたちが集結し、さらに『カンフー・パンダ』のテレビアニメシリーズでエミー賞ノミネート歴を誇る、ドリームワークス・アニメーションのスコット・クリーマー、アーロン・ハマーズリーも製作総指揮・ショーランナーとして参加しアニメ化を実現した一大プロジェクトとなっている。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
『ジュラシック・パーク』(1993年)、『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(97年)、『ジュラシック・パークIII』(2001年)、『ジュラシック・ワールド』、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(18年)に続くアニメーションシリーズとなる本作。製作総指揮を務めるのは、「ジュラシック」シリーズはもちろん、『ジョーズ』や『E.T.』、「インディ・ジョーンズ」シリーズ、近年では『BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』『レディ・プレーヤー1』など、世代を問わず幅広い世代に愛される名作を生み出してきた誰もが知る映画界の巨匠であり、2度のアカデミー賞受賞歴を誇るスティーブン・スピルバーグ。
巨大な肉食恐竜が今にも少年少女たちに襲い掛かろうとしている姿を捉えたキービジュアルでは、〈あの島で、新たなアドベンチャーが始まる〉というメッセージで、シリーズとのつながりをアピール。予告編には、今までも観る者を恐怖に陥れてきたド迫力の恐竜たちが次々に登場。さらに、『ジュラシック・パーク』にも登場したジープや、『ジュラシック・ワールド』に登場した球体型の乗り物ジャイロスフィアなどのビークルも見られ、シリーズのファンにもたまらない映像になっている。緊迫感漂う危険なサバイバルに巻き込まれてしまった少年少女たちは一致団結し、無事にこの島から脱出することができるのか? ピンチの中で友情を育み、成長していく彼らの姿にも注目だ。
スピルバーグとともに製作総指揮を務めるのは、 『ジュラシック・ワールド』で監督・脚本を担当し、「炎の王国」でも共同脚本・製作総指揮を担当、2021 年全米公開予定『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』で再び監督・脚本を担当するコリン・トレボロウや、スピルバーグとともに多くの作品を手掛け、『ジュラシック・ワールド』シリーズにもプロデューサーとして参加してきたフランク・マーシャルなど、シリーズを知り尽くすクリエイターたちが集結し、さらに『カンフー・パンダ』のテレビアニメシリーズでエミー賞ノミネート歴を誇る、ドリームワークス・アニメーションのスコット・クリーマー、アーロン・ハマーズリーも製作総指揮・ショーランナーとして参加しアニメ化を実現した一大プロジェクトとなっている。
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2020/07/29