女優の吉高由里子が22日、自身のツイッターを更新。32歳の誕生日を迎え、命の尊さに対する実感をつづりつつ、18日に30歳で亡くなった同じ事務所の俳優・三浦春馬さんをしのんだ。
吉高は「温かいメッセージとても嬉しいです 年を重ねる命の尊さを改めて実感する日になりました」と切り出し、「たとえ今が絶望的な日常でも生きていれば何でもできる 逃げてもいいから終わらせないで 巻き戻すことも早送りもできない時間は誰にでも平等に動いていくから」とつづった。
続けて「諦めるという言葉を許すに変えて自分や他人を許すことで前に進もう 我慢という意識を辛抱に変えて手招きしてるいつかある幸せに辛抱しながら前に進もう」と呼びかけ、「忘れないよ ゆっくりやすんでね あ、でも見守っててよ」と天国の三浦さんへも呼びかけた。
最後は「同じ時代に産まれた皆様 こんな私だけどこれからもとことん付き合ってよね ほんとに、ありがとう」と結んでいる。
吉高は「温かいメッセージとても嬉しいです 年を重ねる命の尊さを改めて実感する日になりました」と切り出し、「たとえ今が絶望的な日常でも生きていれば何でもできる 逃げてもいいから終わらせないで 巻き戻すことも早送りもできない時間は誰にでも平等に動いていくから」とつづった。
最後は「同じ時代に産まれた皆様 こんな私だけどこれからもとことん付き合ってよね ほんとに、ありがとう」と結んでいる。
2020/07/22