俳優の内藤剛志が主演するテレビ朝日系ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』(毎週木曜 後8:00〜8:54)で、第2弾となるライブ配信が17日午後9時から行われた。内藤は、視聴者からのリクエストに応えて、“スクショタイム”でうさ耳ポーズなどを披露したり、プレゼント用の写真にサインを入れたり、サービス精神旺盛な“神対応”を随所で見せ、「皆さんが観てくださっているから、僕たちドラマ作れるんです」と、改めて視聴者への感謝を口にした。
同番組では、4月4日に初めてライブ配信を実施。その時と同じ、内藤、塙宣之(ナイツ)、金田明夫、ビビ(大岩一課長の愛猫)の男3人+1匹チームが再集結。お茶目なトークを繰り広げた。視聴者からの質問で、ビビの体重が「8キロ」であることが判明し、内藤は「抱いて撮ることが多いんですけど、ダンベルを持っている感じ。意外と重いです」と話していた。
さらに今回は、主題歌を手がけるGLIM SPANKY(松尾レミ、亀本寛貴)が参加。現在の主題歌「Singin'Now」とseason3の主題歌「All Of Us」の2曲をアコースティックギターで生披露した。
亀本は「パフォーマンスをネット配信することはあったんですが、皆さんやスタッフさんがいる前でやるのは2月ぶり。しかもアコースティックギターでパフォーマンスして、かなりエキサイティング、新鮮な気持ちでした」。松尾も「こんなに(ライブをしない期間が)空いたのはなかなかない。不思議な気分です。久しぶりにライブができて幸せです」と話していた。
ライブ配信終盤で、内藤が「いたみ入ります」と言って、『家政夫のミタゾノ』第7話(17日放送)の予告動画が流れるひと幕も。実は、第7話で主人公の三田園薫にふんした松岡昌宏が「必ず、ホシをあげる!」と号令をかけ、家政婦(夫)仲間が「ハイ!」と応える、『警視庁・捜査一課長』を真似したシーンがあるのだ。
この予告動画を「偶然目にした」という内藤は、すぐさま「どういうこと?」と松岡に連絡を入れたそう。「うれしいですよね。僕たちの決めぜりふを使ってくれるというのは。松岡くんとはドラマでけっこう共演していてすごく仲良しなんです。あいつの方がうまいんじゃないかな。若々しいし、ミュージシャンだし」と、絶賛していた。
もちろん、最後は内藤の「来週も必ず、ホシをあげる!」でシメて、1時間超えのライブ配信第2弾も盛況のうちに終了した。
同番組では、4月4日に初めてライブ配信を実施。その時と同じ、内藤、塙宣之(ナイツ)、金田明夫、ビビ(大岩一課長の愛猫)の男3人+1匹チームが再集結。お茶目なトークを繰り広げた。視聴者からの質問で、ビビの体重が「8キロ」であることが判明し、内藤は「抱いて撮ることが多いんですけど、ダンベルを持っている感じ。意外と重いです」と話していた。
さらに今回は、主題歌を手がけるGLIM SPANKY(松尾レミ、亀本寛貴)が参加。現在の主題歌「Singin'Now」とseason3の主題歌「All Of Us」の2曲をアコースティックギターで生披露した。
亀本は「パフォーマンスをネット配信することはあったんですが、皆さんやスタッフさんがいる前でやるのは2月ぶり。しかもアコースティックギターでパフォーマンスして、かなりエキサイティング、新鮮な気持ちでした」。松尾も「こんなに(ライブをしない期間が)空いたのはなかなかない。不思議な気分です。久しぶりにライブができて幸せです」と話していた。
ライブ配信終盤で、内藤が「いたみ入ります」と言って、『家政夫のミタゾノ』第7話(17日放送)の予告動画が流れるひと幕も。実は、第7話で主人公の三田園薫にふんした松岡昌宏が「必ず、ホシをあげる!」と号令をかけ、家政婦(夫)仲間が「ハイ!」と応える、『警視庁・捜査一課長』を真似したシーンがあるのだ。
この予告動画を「偶然目にした」という内藤は、すぐさま「どういうこと?」と松岡に連絡を入れたそう。「うれしいですよね。僕たちの決めぜりふを使ってくれるというのは。松岡くんとはドラマでけっこう共演していてすごく仲良しなんです。あいつの方がうまいんじゃないかな。若々しいし、ミュージシャンだし」と、絶賛していた。
もちろん、最後は内藤の「来週も必ず、ホシをあげる!」でシメて、1時間超えのライブ配信第2弾も盛況のうちに終了した。
2020/07/17