2020-06-07 21:51 【麒麟がくる】信長の出陣、隠し子、「母親じゃ」発言 帰蝶の複雑な思い、川口春奈が好演 拡大する大河ドラマ『麒麟がくる』第21回「決戦!桶狭間」より。奇妙丸を抱っこする帰蝶(川口春奈) (C)NHK NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)は、放送一時休止前、最後となる第21回「決戦!桶狭間」が7日に放送された。織田信長(染谷将太)が今川義元(片岡愛之助)を討ち果たす大一番。世にいう「桶狭間の戦い」の一連の騒動の中で大忙しだったのが、帰蝶(川口春奈)だ。 第20回では、明智光秀(長谷川博己)からの入れ知恵もあって、母親と伯父を動かし、松平元康(風間俊介)を織田方に取り込む策を講じ、「軍師」ぶりを発揮していたが…。 記事全文 この記事の画像 2020/06/07 タグ 染谷将太 片岡愛之助 川口春奈 長谷川博己 NHK NHK大河ドラマ 麒麟がくる ドラマ PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。