女優・モデルの内田理央(28)が、22日発売のビューティー誌『VOCE』7月号(講談社)の表紙に登場。1年ぶりの同誌カバーで、真っ白なボディスーツをまとい驚きの美脚を大胆に披露した。
『MORE』モデルとして女性からの支持を集める内田は、ドラマ出演が途切れない人気女優としても活躍中。誌面カットでは黒いワンピース水着と背中と腕を披露しているが、撮影では、全身の肌と顔が同じクオリティの内田の“つややかさ”に、スタッフ一同が驚かされたという。
インタビューでは、そのボディ作りの秘訣をたっぷり語っているが、ハードなトレーニングなどは一切なく、「毎日コツコツ、家でできること」ばかりで、すぐ取り入れられるアイデアが満載。また、「コンプレックスだらけなんです」と等身大のアラサー女子としての思いも告白。そのマインドのあり方に、内田の美しさのヒミツが垣間見える。
また「今は行けないけれど、サウナにはまっていました」とエピソードも紹介。「冷水に入った後、頭からつま先まで血がめぐっていくのがわかるんです。最初は水に入るのをためらっていたんですけど、おばちゃんがドボンよ、ドボン!と言って、“いっせーのせ”で一緒に入ってくれました(笑)」。
撮影前日にデビュー10周年インスタライブを行った内田に、VOCEも花束でお祝い。満面の笑顔で何度もお礼を言う姿に、「性格のいい美人って最強!」とスタッフ一同納得していた。
『MORE』モデルとして女性からの支持を集める内田は、ドラマ出演が途切れない人気女優としても活躍中。誌面カットでは黒いワンピース水着と背中と腕を披露しているが、撮影では、全身の肌と顔が同じクオリティの内田の“つややかさ”に、スタッフ一同が驚かされたという。
インタビューでは、そのボディ作りの秘訣をたっぷり語っているが、ハードなトレーニングなどは一切なく、「毎日コツコツ、家でできること」ばかりで、すぐ取り入れられるアイデアが満載。また、「コンプレックスだらけなんです」と等身大のアラサー女子としての思いも告白。そのマインドのあり方に、内田の美しさのヒミツが垣間見える。
また「今は行けないけれど、サウナにはまっていました」とエピソードも紹介。「冷水に入った後、頭からつま先まで血がめぐっていくのがわかるんです。最初は水に入るのをためらっていたんですけど、おばちゃんがドボンよ、ドボン!と言って、“いっせーのせ”で一緒に入ってくれました(笑)」。
撮影前日にデビュー10周年インスタライブを行った内田に、VOCEも花束でお祝い。満面の笑顔で何度もお礼を言う姿に、「性格のいい美人って最強!」とスタッフ一同納得していた。
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2020/05/22








