シンガー・ソングライターの大塚愛が、19日放送の文化放送『文化放送ライオンズナイタースペシャル 音楽で日本をアゲる!』(後7:00)のパーソナリティーを務める。大塚は、自宅からテレワークで生出演する。
同局では、新型コロナウイルス感染拡大を受けたプロ野球公式戦の開幕延期に伴い、『文化放送ライオンズナイター』を放送予定だった夜ゾーンを、3月31日よりさまざまな特番に変更。同特番は、この特別対応による特番のひとつとして、同一タイトルで、日替わりでさまざまなアーティスト・タレントがパーソナリティーを務めている。
大塚は、2004年3月から、07年9月までの4年半にわたって同局でパーソナリティーを担当。同局でのパーソナリティーを務めるのは13年ぶりで、今回の特番は「大塚愛のアガりますレディオ」とのサブタイトルで、大塚自身が愛し、そして“アガる”ドラマの話をはじめ、揚げ物、カラオケなどをテーマに、メールとツイッターを通じて、リスナーとともに熱く語り合う。
特番決定を受け、大塚は「突然舞い込んできてくれた随分久々のラジオ担当に、今は楽しみしかありません。その時起きる偶然や奇跡に乗っかって、柔軟に対応できるよう、聴いてくださるみなさんと、アガる時間を過ごせたらと思います」と意気込んでいる。
同局では、新型コロナウイルス感染拡大を受けたプロ野球公式戦の開幕延期に伴い、『文化放送ライオンズナイター』を放送予定だった夜ゾーンを、3月31日よりさまざまな特番に変更。同特番は、この特別対応による特番のひとつとして、同一タイトルで、日替わりでさまざまなアーティスト・タレントがパーソナリティーを務めている。
特番決定を受け、大塚は「突然舞い込んできてくれた随分久々のラジオ担当に、今は楽しみしかありません。その時起きる偶然や奇跡に乗っかって、柔軟に対応できるよう、聴いてくださるみなさんと、アガる時間を過ごせたらと思います」と意気込んでいる。
2020/05/15