声優の花江夏樹が、8日よりスタートする日本テレビの深夜ドラマ『FAKE MOTION -卓球の王将-』(深0:59 ※関東ローカル)でナレーションを務めることがわかった。卓球戦国時代と化した東京を舞台に、激しいピンポンバトルを繰り広げる高校生たちの『壮絶な戦いと挑戦』、そして『熱い友情と絆』を描くスポーツ青春テレビドラマで、花江が熱くさわやかな美声を響かせる。
『FAKE MOTION -卓球の王将-』は、スターダストプロモーションが手がける男性俳優/アーティスト集団『EBiDAN』(恵比寿学園男子部)所属の超特急、DISH//らによる総合エンターテメインメントプロジェクト。
花江といえば『鬼滅の刃』(竈門炭治郎役)、『東京喰種トーキョーグール』(金木研役)、『四月は君の嘘』(有馬公生役)などの人気アニメ作品をはじめに、バラエティ番組のMCまで幅広く活躍している。
先日行われた初回のナレーション収録では、スタッフのオーダーでシリアスからコミカルまで、いくつかテイストを変えた語り口に挑戦。ドラマ本編の映像も楽しみながら収録に臨んだ。
花江は「ドラマのナレーションということで、どんな作品なのかとても楽しみでした! 実際に映像を見せていただきつつ収録を終えたのですが卓球にかける思いの熱さと友情、笑えるシーンもたくさんあってとても楽しく、こちらも熱くナレーションさせていただきました! ぜひ放送をお楽しみに!」とコメントを寄せた。
『FAKE MOTION -卓球の王将-』は、スターダストプロモーションが手がける男性俳優/アーティスト集団『EBiDAN』(恵比寿学園男子部)所属の超特急、DISH//らによる総合エンターテメインメントプロジェクト。
先日行われた初回のナレーション収録では、スタッフのオーダーでシリアスからコミカルまで、いくつかテイストを変えた語り口に挑戦。ドラマ本編の映像も楽しみながら収録に臨んだ。
花江は「ドラマのナレーションということで、どんな作品なのかとても楽しみでした! 実際に映像を見せていただきつつ収録を終えたのですが卓球にかける思いの熱さと友情、笑えるシーンもたくさんあってとても楽しく、こちらも熱くナレーションさせていただきました! ぜひ放送をお楽しみに!」とコメントを寄せた。
2020/04/07